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高校生用TLTソフト は難しい学習内容については、TrainingをA、Bの2ステップ 用意し、スムーズに学習できるようになっています。 1つの章は,「基本」 と「標準」 に分かれていて、それぞれ確認のためのテストが用意されています。予習、復習、テスト対策 と必要に応じて使い分けることができます。
E-ラーニング版(インターネット版) WindowsXP/Vista対応
セット科目及び単体科目の受講料は、お申し込みサイトの一覧表をご参照下さい。
TLTソフトとは
Testing (知っているかどうかの確認)
Learning (できない項目を重点的に学習)
Training (覚えるまで繰り返し演習) の頭文字をとったもので、ニュートン社がまったくの初学者でも容易に自動的に『完全習熟』させてしまうことを追求して開発した、
「自動習熟システム」 の名称です。
まちがえた部分だけを後で復習する
この分野の学習が終わったら,高1,2生も,大学受験に向けて, 大学受験シリーズの学習に入ってください。
VOCAKINGシリーズの高校1,2年生用です。高校英語I・IIの主要教科書に出てくる単語を,入試に出題されやすい頻度順に収録してあります。1000単語 をマスターしたら,大学入試に向けて,高3になる前に『大学受験重要1100単語』 の学習をスタートさせてください。
※VOCAKINGシリーズについてはこちらをご覧ください。
実際の入試問題に頻出する文法の「複合問題」に備えて,文法事項をできるだけ小単位の「ユニット」し,ポイントを絞って作成したオリジナル問題で構成されています。
「基礎編」 「高1編」 「高2編」 の3つの学習段階を想定して,難易度別に収録してありますから,基礎から複雑な文法項目へ、無理なくステップアップできます。
英語の構文は主に,主語・動詞・目的語・補語の4つの要素から構成されます。1つ1つの文の,これらの要素を理解することは,文の骨格を把握することです。
日本語のように,助詞を使って文の中でのことばの働きを表すことができない英語では,構文が把握できていなければ,思わぬ誤りをします。このように大切な英語構文が,高1レベルの基礎から無理なく身につけられます。
『習熟学習』 から学習を始めることができ,解説もていねいなので,まだ学習していない項目も,無理なく学習ができます。英語の得意な中3生から,大学受験にむけて英語の基礎固めにとりくみたい,高2,3生までお使いいただけます。
・高校Sコース(教科書「POLESTAR Reading Course」))/英訳・和訳VOCAKING(上)(下)
・高校Tコース(教科書「POLESTAR English Cuurse 1」/英訳・和訳VOCAKING
教科書レベルの問題からセンター試験レベルの問題まで、幅広く学習できるソフトです。 Testingで知っているかどうかの確認をし、まちがえた問題をLearningで学習し、Trainingで練習をつむ学習の流れは、他のソフトと同じですが、難しい学習内容については、TrainingをA、Bの2ステップ用意し、スムーズに学習できるようになっています。
さらに、1つの章は、「基本」と「標準」に分かれていて、それぞれ確認のためのテストが用意されているので、予習、復習、テスト対策と、必要に応じて使い分けることができます。
もちろん、他のソフトと同じように、まちがえた部分だけを後で復習する「復習Testing」と全体をチェックする「総チェック」の機能もついています。
基本・・・初めて学習する単元でも、ステップをふんで学習できます。じっくり基本から学習したいときや、数学が苦手な場合はここから始めよう!
標準…試験前の最終チェックや時間がないときに。
テスト【基本用】…すでにその単元の学習を終えている場合や、数学が得意なら、ここから始めよう!
テスト【標準用】…最終目標とするテストです。ここまでできれば、自信をもってもだいじょうぶです。
国公立大学だけでなく、センター試験を利用する私立大学は、年々増えており、この傾向は今後ますます強まってきています。『センター対策シリーズ』 は、攻略するのに時間がかかる英語、理科、社会の科目で、短時間に高得点をマークできるように編集されています。
10万人近くの先輩が学習した『大学受験重要1100単語』 の姉妹品。過去のセンター試験長文問題を分析し、よく出題される英単語を750選びました。 難関大学 を受験し、2次試験に英語が含まれる場合は『大学受験重要1100単語』 を学習する必要があります。英語がセンター試験のみの方、難関大学以外を受験される方は、このソフトをマスターすれば十分です。英語の文法問題、長文問題でいちばんの基礎となる 750単語を覚えれば、自然と文法力、読解力も身につけることができます。
英語のセンター試験は、例年出題形式がほぼ一定です。このソフトでは、長文読解問題以外 の問題に対して徹底的に演習します。 一つの学習区分は、Testing→完全記憶Training→総チェックの流れで進みます。まだ出題されていないが、今後出題が予想される問題も補っています。特に重要な文法・語法問題ではこのソフト一つで基本から発展まで、そのテーマが体系的に理解できるようになっています。
数学I・数学A(平面幾何・コンピューターを除く)で過去に出題された問題を分析、出題頻度の多い重要問題を中心に単元を構成しています。 各単元は、センター試験に必要な知識の習得を目的とした§(セクション) 部分とよく出題される特徴のある問題を中心とした「実戦テスト」 の二部構成です。
「生物」では、知識を基礎とする実験考察問題が増加する傾向があります。そのため、(1)知識をしっかりと整理し覚えこんでおくこと、(2)実験考察問題に慣れることが重要です。 〈基本編〉 で知識問題を中心に取り上げ、〈考察編〉 で実験考察問題に取り組みます。「化学」では、個々の知識を実際の問題の中で、単元別にTesting→Trainingしていきます。もちろん過去に出題されていない項目でも、出題可能性のある項目も補強し万全を期します。
世界史・日本史・現代社会とも完全に解けるように、瞬時に反応できることが不可欠です。過去問などの出題の傾向をきっちりつかみ、オリジナル問題で必要ネ学習を行います(歴史の二つのソフトは、世界史B、日本史Bに対応しています)。
「古典単語」 の見出し語は約200語。受験で差のつく重要語を精選し、頻度順に学習します(全体が24のセクションからなり、24セクションは頻度順にA~Dの4グループに分類されています)。 TestingやTrainingの2問目は例文による問題です。口語訳つきなので、見出し語以外の古語も自然と身につくようになっています。 「古文攻略」 は、文語文法・古典単語・敬語などの古文全般の学習です。過去のセンター試験を分析し、過去に出題された問題や今後出題が予想される問題なども数多く取り上げています。
※VOCAKINGシリーズについてはこちらをご覧ください。
VOCAKINGシリーズのベストセラー。10万人ちかくの先輩が取り組み、英語の得点アップを実現し、合格を勝ちえました。 単語 だけ覚えても、読解力がなければ、得点アップは期待できないと考えていませんか?英語の文法問題、長文問題でいちばんの基礎となるのが単語力です。「あの単語さえ知っていれば…」という経験はだれにでもあるでしょう。 このソフトは、過去の入試問題データをもとに、大学入試に必要な英単語を厳選して収録してあります。難関大学以外は、このうち600単語を習熟していれば合格ラインに達します。単語力が充実すれば、英語の読解力も急カーブでのびていきます。忘却曲線に従って、記憶の定着をはかっているので、早い時期に覚えても、入試まで忘れません。
VOCAKINGシリーズの2番人気のソフト。このソフトには、基礎的な熟語 から難関大学の入試に出題される難しい熟語までが網羅されています。大学入試の頻度順に収録されているから、短期間に効率的な学習が可能です。 高校受験レベルの300熟語プラス400熟語の計700熟語をマスターできれば、センター試験対策は万全です。
大学入試の現代国語長文問題には、例えば「概念」「主観」「アナロジー」「パースペクティブ」「逸脱」「乖離」等といった抽象語彙が頻出します。これらの単語に対する理解があるのとないのとでは、全体の読解に大きな差ができます。単語の意味がつかなめいと、文脈を追うこと自体、不可能となってしまいます。 このソフトでは、入試長文に頻出する抽象語、観念語、専門語 を完全網羅(520語収録)してあり、受験直前対策として集中的に取り組んでください。現代文学習に十分に時間をさけない受験生にとって強い味方です。
単語を品詞別に18単元に分けて、大学受験に必要とされる630語 を収録してあります。本格的な古典学習に欠かせない単語を網羅してありますから、古典学習や受験勉強を始める前の基礎固めとして、また受験直前の総チェックとして最適のソフトです。
大学受験に必要な古典文法事項を37単元収録してあります。特に学習のポイントとなる「助動詞」 には全体の5割強の20単元をあてています。ほかにも「助詞・敬語・まぎらわしい語の品詞識別」 を重点的に学習できるように構成されています。 大学受験勉強に最適ですが、高1・2生の授業の予習・復習用にも使えます。
漢字編では、「読みの習熟」に力点をおいて、入試問題に頻出する漢字を短期間で徹底攻略するとともに、センター試験等に頻出する『同音異義語』 の選択問題にも対応できる力を養います。 文学史編では、『上代』『中古』『中世』『近世』『近現代』の5つの時代区分に構成されていますから、どこからでも効率よく学習することができます。「基礎チェック」 で、入試に必要なポイントを網羅的に徹底学習し、「実戦演習」 で、過去問に数多くあたることで知識の定着をはかります。
『大学受験生物IB』は全40単元、Testingは675題、『大学受験化学IB』は全47単元、Testingは757題、『大学受験地学IB』は全41単元、Testingは481題の構成となり、大学入試に必要な学習事項を総チェックできます。 各ソフトを終了後に、志望校の過去問(5年分)に挑戦しておけば、入試対策は万全です。
大学入試に必要な項目(日本史…42単元、世界史…66単元)を一気に攻略するためのソフトです。用語チェックのプリントも取り出せるので、重要用語の漢字も確実に覚えることができます。 早慶などの超難関大学以外を受験する方は、合格点確保のための知識は十分習得できますから、後は過去問で総仕上げをしておけば、大丈夫です。
このソフトは、早稲田・慶応・上智・同志社・関西学院などの超難関 大学を目指す方のためのソフトです。難関校を中心とした過去問を収録し、短期間での学習が可能です。 国公立大2次試験でも、社会で大幅な得点アップをねらう方は、ここまでマスターする必要があります。 標準版マスター者を対象とした構成になっています。難関編では、日本史でさらに35単元、世界史でさらに47単元学習します。
E-ラーニングのお申し込みは、こちらにて受け付けております。