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中学生の基礎力養成のためのTLTソフトです。 4つのポイントにより、短時間に最大の効果があげられます。
E-ラーニング版 (インターネット版) WindowsXP/Vista対応
受講料はお申し込み覧をご参照ください。単体科目及びセット科目毎に一覧表にしてあります。
TLTソフトとは、
Testing (知っているか、知らないかをチェック)
Learning (知らない事項だけを重点的に学習)
Training (覚えるまで繰り返し演習)
の頭文字をとったもので、ニュートン社が初学者でも容易に、自動的に『完全習熟』させてしまうことを追求して開発した、 『自動習熟システム』の名称です。
Newtonでご用意しているのは中学生の基礎力養成のためのソフトです。 短時間での点数アップが可能 4つのポイントにより、短時間に最大の効果があげられます。
基本のチェックの穴埋め問題から 学習を始め、試験に出題される発展問題までを、無理なくステップを踏んで学習できます。
基礎のチェックから、ステップを踏んで学習するのが基本ですが、その単元に自身があるときは、総チェックや保証テストに挑戦し、合格できない単元だけ、基本に戻って学習することができます。
苦手な問題、おさえておきたいポイントについては、的確な説明が表示されるから、弱点、重要事項を逃しません。
学習進度、到達度が記録されていて、印刷することができます。 自分で学習スケジュールをたて、確認することができます。
過去の入試問題を徹底分析し、出題されやすい項目にしぼって学習できます。どの教科でも、よく出題される項目は限られています。実戦的な問題までふくめても、1、2か月もあれば十分です。
中1の復習から順を追って、無理なく学習できます。中2生なら、中1、2の範囲だけ学習することもできます。
効率的な学習をするためには、弱点にポイントをしぼった学習が大切です。 まちがえた問題の学習内容は、完全に理解できるまで何度も出題し、チェックしますから、弱点を残しません。入試直前に、一度まちがえた問題だけを見直すこともできます。
学習進度・到達度が記録されていますので、印刷し受験までのスケジュールを自分で組んだり、管理することができます
授業を終了するごとに,学習した範囲を終了させておこう。学習後,すぐにチェックすることによって,あやふやな部分をなくすことができます。 テスト直前に,〔復習〕〔総チェック〕をやっておけば,効果的な学習ができ,カンペキにすることができます。
単元の学習が終了するごとに,学習した単元を終了させておこう。学習後,すぐにチェックすることによって,あやふやな部分をなくすことができます。 テスト直前に,〔復習〕〔総チェック〕をやっておけば,効果的な学習ができ,カンペキとなります。
定期試験の範囲の学習は,10時間程度で終了することができるハズです。得意な教科は数時間で終えることができますが,やはり,試験2週間前から始めれば,余裕をもって勉強することができます。
総チェック(保証テスト)に,最初から最後までとりくみ,学習内容をチェックしておこう。まちがた問題が多い単元は,基本に戻って学習しておく必要があります。
最初から順に問題を解きましょう。ステップを踏んで学習できます。1教科の学習は1、2か月で終えられますが、5教科学習するためには早い時期から学習を始める必要があります。
1教科のみ仕上げるのなら、まだまだ時間は十分あります。最初からじっくり時間をかけて学習しましょう。何教科も学習するのなら、時間を有効に使わないと足りません。英語なら『習熟学習』をとばして『TLT学習』から入るというように、自分の弱点をみつけ、そこにポイントをおいた学習をしましょう。
まだまだ効率の良い学習方法をとれば、大丈夫です。例えば数学なら『総チェック』から学習に入り、まちがえた単元だけ、通常の学習に入るという方法を取りましょう。
中1、2の学習内容を選択して、すでに学習した範囲を復習しましょう。詳しい説明、解説が入っているので、得意科目なら、先取り学習に使うのも十分可能です。
教科書以外からたくさん定期試験に出題される場合は、高校受験ソフトが最適です。教科書、授業を一歩こえた問題に取り組むことによって、実戦力を身につけることができます。
中学校で学ぶ漢字を、正解を選ぶ選択式学習で一気にマスター。ゲーム感覚で頭に定着させることができます。
★漢字の読み書きをローマ字入力で答え、正しい漢字を選択項目から選んで答える方式です。キーボードで入力したり、カーソルで選択したりするうちに、漢字が自然と記憶に残り、楽しく覚える事ができます。
★ノングレード型のソフトですから、自分のレベルにあったところからスタートできます。難しいと感じたら、1つ前のクラスにもどって学習することもできます
1.正負の数 / 2.文字式を使った式 / 3.文字式の計算 / 4.1次方程式 / 5.多項式の計算 / 6.単項式の乗除 / 7.連立方程式
/ 8.多項式の乗除 / 9.因数分解 / 10.平方根 / 11.2次方程式
数学の成績に直結する計算力のレベルがぐんぐんアップします。中学1年から3年までの計算に関する項目だけを学習できます。
★ 数学が苦手な生徒は、計算力アップだけで成績がぐんとアップします。
★ 「つまずき箇所」から、学習を始めることができます。
★ 夏休みなどに、短期間に集中して学習するのも効果的です。
基本速習(教科書対応)…(上)(下)別、3学年別、教科書6種類別(A~E、G)
成績保証(教科書対応)…(上)(下)別、3学年別、教科書6種類別(A~E、G)
英単語VOCAKING(教科書対応)…3学年別、教科書6種類別(A~E、G)
私立中学(PROGRESS旧版対応)…(上)(下)別、3学年別
基本演習 習熟英文法…3学年別
下の教科書に対応しています。
(開降) SUNSHINE ENGLISH COURSE Aコース
(東書) NEW HORIZON English Course Bコース
(三省) NEW CROWN ENGLISH SERIES Cコース
(学図) TOTAL ENGLISH Dコース
(教出) ONE WORLD English Course Eコース
(光村) COLUMBUS21 ENGLISH COURSE Gコース
教科書ごとにソフトが用意されており,教科書の1ページ単位で「単語・熟語」「アクセント・発音・語形変化」「表現」「文法」を徹底 Learningしていきます。1/3Lessonくらいの単位で『TLT学習』が用意されていますので,学習内容を短時間でチェックし,弱点補強をすることができます。単語や熟語には音声が録音されており,ネイティブの発音を聞くことができます。
学習構成
英語TLTソフト(英単語VOCAKING除く)は、[習熟学習]、[TLT学習]、[総チェック]の3つの学習方法が用意されています。下記の説明を参考に、効率的に学習を進めます。
[習熟学習]…初めて学習する人のために。時間のある人、苦手な方はここから始めよう!
[TLT学習]…すでに学習を終えている人向き。テストをやって、不得意部分をトレーニングしよう!
[総チェック]…試験前の最終チェックや時間がないときに。くり返し学習して確実に覚えよう!
◆基本速習・成績保証
教科書ごとにソフトが用意されており、教科書の1ページ単位で「単語・熟語」「アクセント・発音・語形変化」「表現」「文法」を徹底Learningしていく内容になっています。1/3Lessonくらいの単位で『TLT学習』が用意されているので、学習内容を短時間でチェックして、弱点補強をすることができます。単語や熟語には音声が録音されており、ネイティブの発音を聞くことができます。
ソフトの選択基準
【基本速習】 → 短時間で学習をおえたい場合 。英語が苦手な場合。
【成績保証】又は【基本速習】 → 予習や先取り学習をする場合。
【成績保証】 → 英語が得意な場合。90点以上をねらう場合。
定期試験対策、短期での総復習で、単語にしぼって学習したい方には『英単語VOCAKING』をお勧めします。
学習構成
学校の授業にあわせて「学習」を項目順にクリアし、定期試験前に「保証テスト」 で、弱点をつぶすのが、一番理想的な学習方法ですが、数学に自信のある人は「学習」をとばして「保証テスト」から学習してもかまいません。
学習・・・教科書の説明文を理解できます。 学習の進度にあわせて、じっくり取り組みましょう
保証テストまたはテスト ・・・ここを確実に解ければ,テストで高得点をとれます。つまずいた場合は『学習』にもどってください
学習構成
中学理科ソフトでは,教科書の重要事項やよく出る問題をピックアップして,「教科書を完全に理解し,覚える」ことに焦点をあわせています。
『初回Testing』『完成ステップ』『総チェック』 の3つに分かれています。『初回Testing』 でできない項目を発見し,Trainingをつみます。『完成ステップ』では,『初回Testing』でまちがえた問題のみ,完全に覚えられるまでトレーニングをつみます。
『総チェック』では,その単元を完全に覚えられたかどうかチェックします。重要用語を覚えても,漢字で書けないと満点をとれません。最後は『プリント』を印刷して,漢字で答えて仕上げましょう。
初回Testing・・・できない箇所を見つけ,トレーニングをします。
完成ステップ ・・・初回Testing でのトレーニング効果を判定し,できない箇所は更にトレーニングをつみます。
総チェック・・・学習の成果を試す合格判定テストです。
プリント ・・・漢字の手書きのトレーニングです。
学習構成
暗記が中心の社会では,教科書やノートを何度も見て,しっかり勉強していても,テストが終わってみると「覚えたつもりだったのに,できなかった…」ということがよくあります。うろ覚えを許さず,完全に頭に定着させるのを目標としています。
『初回Testing』『完成ステップ』『総チェック』 の3つに分かれています。『初回Testing』でできない項目を発見し,習熟Trainingでトレーニングをつみます。『完成ステップ』では,『初回Testing』でまちがえた問題のみ,完全に覚えられるまでトレーニングをつみます。
『総チェック』では,その単元を完全に覚えられたかどうかチェックします。重要用語を覚えても,漢字で書けないと満点をとれないこともあります。最後は『プリント』を印刷して,漢字で答えて仕上げましょう。
初回Testing・・・できない箇所を見つけ,トレーニングをします。
完成ステップ ・・・初回Testingでのトレーニング効果を判定し、できない箇所はさらにトレーニングをつみます。
総チェック・・・学習の成果を試す合格判定テストです。
プリント ・・・漢字の手書きのトレーニングです。
※VOCAKING(ボキャキング)シリーズについてはこちらをご覧ください。
学習構成
■『基礎編(中1、中2の復習)』-基礎固め-・・・15回(62項目)
■『完成編(中3)』-中3の学習と3年間の総仕上げ-・・・15回(61項目)
■『入試問題編』-長文問題もふくめ、最近の入試問題を網羅-・・・15回(65項目)
VOCAKINGシリーズの単語・熟語とあわせて使用すれば英語の入試対策は万全です。 『基礎編』『完成編』『入試問題編』の3つに分かれていて、それぞれ「習熟学習」「TLT学習」「総チェック」が用意されています。時間がある方、苦手な方、初めて学習する方は順にやっていくのがベストです。ある程度の学習を終えている方は、「TLT学習」から入っていっても良いでしょう。
入試直前には「総チェック」で、忘れた所がないかどうか、確認しておきましょう。
習熟学習・・・初めて学習する単元でも,ステップをふんで学習できます。じっくり基本から学習したいときや、英語が苦手な場合はここから始めよう!
TLT学習・・・すでにその単元の学習を終えている場合や、英語が得意なら、ここから始めよう!
総チェック・・・試験前の最終チェックや時間がないときに。
学習構成
標準1000単語…音声付は(上)(下)、音声なしもあります
公立高校入試に必要な英単語1000を厳選して収録してあり、短期間にマスターすることが可能です。意味だけでなく、使い方、関連語などについても詳しい説明が入っています。すべてマスターすれば、入試で知らない単語がほとんどなくなりますが、半分程度マスターしただけでも十分効果があります。
頻度順に収録されているので、学習途中で終わっても安心です。
難関600単語…音声付、音声なしがあります
『高校受験標準1000単語』の続編で、難関私立・国立高校受験用のソフトです。難関高校の入試対策として必須の600単語を頻度順に学習できます。
公立高校1年生レベルの単語も多数含んでいますので、高校入学後の先取り学習として高校入学直前の春休みに学習していただくのも効果的です。
300熟語
be filled with~、take part in~など、高校入試に必要な英熟語300を厳選しています。『高校受験標準1000単語』とあわせて学習すれば、入試の語彙対策は完璧となります。
慣用的な表現が自然に身につきますので、英作文が苦手な方にもお勧めのソフトです。
学習構成
■中1・中2 数量編-基礎固め-・・・10回(62項目)
■中1・中2 図形編-基礎固め-・・・6回(49項目)
■中3 数量編-中3の学習と3年間の総仕上げ-・・・10回(82項目)
■中3 図形編-中3の学習と3年間の総仕上げ-・・・8回(71項目)
『中1・中2の復習 数量編』『中1・中2の復習 図形編』『中3の学習 数量編』『中3の学習 図形編』の4つに分かれています。それぞれに「初回Testing」「復習Testing」「総チェック」が用意されています。「初回Testing」から学習を始めて、時間がたってから「復習
Testing」で弱点を復習するのがベストな学習方法です。時間がまったくない場合は「総チェック」から入って、弱点を見つけ、苦手な単元のみじっくり学習することもできます。
初回Testing・・・できなかった箇所を見つけ、トレーニングをつむことができます!
復習Testing・・・初回Testingでのトレーニングの効果を判定し,できない箇所はさらにトレーニングをつみます。
総チェック・・・学習の成果を試す修了判定テストです。
学習構成
■漢字編・・・16回(400項目)
■文法・言語編・・・15回(213項目)
入試の7割は読解問題が出題されています。当然ここを避けては通れません。しかし、合否の差がつくのは、意外なことにそれ以外の3割です。このソフトでは、短期間での得点アップをねらい『漢字編』『文法・言語編』の2つを用意しました。それぞれに「初回Testing」「完成Testing」「総チェック」が用意されています。書かないと安心できない方のために、漢字の書き取りや言語事項のまとめのプリントも用意しました。
「初回Testing」から学習を始めて、時間がたってから「完成Testing」で弱点を復習するのがベストな学習方法です。「総チェック」では、その単元を完全に覚えられたかどうか、チェックします。重要用語を覚えても、漢字で書けないと満点をとれないこともあります。最後は「プリント」を印刷して、漢字で答えて仕上げましょう。
時間がまったくない場合は「総チェック」から入って、弱点を見つけ、苦手な単元のみじっくり学習することもできます。短時間でマスター可能だから、全部クリアするのが目標です。漢字口語文法は、入試によく出る頻度順に並んでいます。
初回Testing・・・できなかった箇所を見つけ、トレーニングをつむことができます!
復習Testing・・・初回Testingでのトレーニングの効果を判定し,できない箇所はさらにトレーニングをつみます。
総チェック・・・学習の成果を試す修了判定テストです。
プリント・・・漢字の手書きトレーニングです。
学習構成
高校受験理科・社会の学習は、英語・数学・国語にくらべ、十分とはいえない方が多いようです。また、理科・社会は3年間の積み上げではないので、中3の学習は理解できても、中1の内容はまったく忘れているといったこともあります。そのような方も、無理なく学習できる構成なので、だれもが短期間に、高校受験の全範囲を復習することができます。もちろん、理科・社会の学習が進んでいなくて、短期間に復習したい方にも最適です。
『高校受験スーパーチェック理科・社会』の学習を終えたら、『高校受験理科』『高校受験社会』のTLTソフトにも挑戦してください。さらに、高得点をねらえます。
■理科
1分野・・・16項目(248Testing)、2分野・・・14項目(223Testing)
解説TestingとチェックTestingから構成しています。まず、解説Testingで学習内容を完全に理解し、チェックTestingで問題に取り組むと、理科に自信のない方でも、無理なくステップを踏んで学習できます。
理科に自信がある場合は、チェックTestingで解けなかった項目だけ解説Testingに取り組んでも良いでしょう。
■社会
地理・・・15項目(258Testing)、歴史・・・14項目(294Testing)、公民・・・14項目(195Testing)
チェックTestingのみで構成しています。 高校受験理科・社会の学習は、英語・数学・国語にくらべ、十分とはいえない方が多いようです。だれもが短期間に、高校受験の全範囲を復習することができます。
『高校受験スーパーチェック理科・社会』の学習を終えたら、『高校受験理科』『高校受験社会』のTLTソフトにも挑戦してください。さらに、高得点をねらえます。
学習構成
■化学編・・・8回(68項目)
■生物編・・・13回(78項目)
■物理編・・・11回(76項目)
■地学編・・・12回(75項目)
『化学編』『物理編』『生物編』『地学編』の4つに分かれています。それぞれの編は中1の学習内容から中3の学習内容まで順に用意されているから、すでに学習した範囲だけを選んで学習することもできます。それぞれの項目に「初回Testing」「復習Testing」「総チェック」が用意されています。
「初回Testing」から学習を始めて、時間がたってから「復習Testing」で弱点を復習するのがベストな学習方法です。時間がまったくない場合は「総チェック」から入って、弱点を見つけ、苦手な単元のみじっくり学習することもできます。
初回Testing・・・できなかった箇所を見つけ、トレーニングをつむことができます!
復習Testing・・・初回Testingでのトレーニングの効果を判定し,できない箇所はさらにトレーニングをつみます。
総チェック・・・学習の成果を試す修了判定テストです。
学習構成
■世界地理編・・・12回(32項目)
■日本地理編・・・11回(29項目)
■歴史編・・・27回(93項目)
■公民編・・・18回(63項目)
『初回Testing』『完成ステップ』『総チェック』の3つに分かれています。『初回Testing』でできない項目を発見し、習熟 Trainingでトレーニングをつみます。『完成ステップ』では、『初回Testing』でまちがえた問題のみ、完全に覚えられるまでトレーニングをつみます。
「初回Testing」から学習を始めて、時間がたってから「完成Testing」で弱点を復習するのがベストな学習方法です。時間がまったくない場合は「総チェック」から入って、弱点を見つけ、苦手な単元のみじっくり学習することもできます。
初回Testing・・・できなかった箇所を見つけ、トレーニングをつむことができます!
復習Testing・・・初回Testingでのトレーニングの効果を判定し,できない箇所はさらにトレーニングをつみます。
総チェック・・・学習の成果を試す判定テストです。
E-ラーニングのお申し込みは、こちらのページにて受け付けております。