TLTソフトでは出題傾向の理論、計算合計27項目について、基本論点を理解・丸暗記します。 方法はTLTソフトのワンタッチ入力と習熟度管理機能を駆使したものです。あらゆるパターンについて模範解答が書けるように、 また計算の解法をマスターします。合格への標準学習時間は財表350、消費税200時間です。
会計及び受験科目の税法知識が、ある程度ある方を対象としています。全くの初学者を対象としたものではありません。


CD-ROM版 WindowsXP/Vista対応  2009年度本講座 「在宅会員」300名を募集!
財務諸表論
特別協力会員 合格保証付 46,200円  一般会員 合格保証付 67,800円
消費税法
特別協力会員 合格保証付 34,000円  一般会員 合格保証付 46,800円
 特別協力会員とは始めはCD-ROMで学習しますが2009年3月頃から、インターネットを通じて学習をして頂く会員です。ネット学習はCD-ROM以上の利便性を備えています。
  ■「財務諸表論」の予約注文分につきましては、12/9(火)正午までにご連絡をいただければ、特別協力会員への変更を承ります。

一般会員も「確認テスト、模擬試験」は、インターネットのご利用が条件です。


E-ラーニング版 (インターネット版) WindowsXP/Vista対応 合格保証付
財務諸表論 2008年版  6ケ月 33,600円
  2009年試験向け教材は 新プログラム に載せ間もなくリリース予定です。途中まで「2008年度版」で学習され、搭載後「2009年版」に移行して戴いて問題はございません。

税理士試験に合格するために
(2008年度の在宅講座は「財表」のみです)

税理士試験は科目単位での合格が認められている試験です。試験の特徴は、理論問題  とその計算問題 に分けて出題され、理論問題は大問題 (複合応用問題)と個別問題 の2問で、 特に大問題に正答するためには、 問題の趣旨を把握し、その全骨子を正確に記載し、又それぞれの条件骨子(通常5~7)に対応する理論の要約文(200~400字)も正確に記述しなければなりません。 TLTソフトでは、合格を揺るぎないものにします。
財務諸表論には今回新たに、企業会計原則 の暗記TLTソフトを追加しました。


TLTソフトでの学習

■ ワンタッチ入力でスピード習熟を達成

TLTソフトでは、画面に表示される問題の 『答』 をキーで入力して学習します。しかし、〔企業会計制度〕のような長い 『答』 を入力するのは大変です。そこで、TLTソフトでは、『答』 の一部を入力すると 『答』 全体が入力されたとみなす機能を備えています。いまの例では、〔KI〕とキーで入力すると〔企業会計制度 〕と表示されて正解となります。要するに、頭文字の1文字を入力するだけで正解・不正解の判定をしてくれます。これが、学習スピードを10倍以上にも上げる『ワンタッチ入力』 システムです。

■ あなたの弱点項目を集中トレーニングする習熟度管理機能

一通りの学習を終えたあと、間違えた問題があれば、その問題は完全に理解し、正しく答えられるようになるまで、繰り返し出題されます。
繰り返し出題されるといっても、同じ問題が何度も出てくるのではなく、出題形式や出題内容は少しずつ変化します。できたはずの問題が、しばらくしてまた出題されることもあります。完全に覚えたと思っても、時間が経過したり、新たな知識を吸収していくうちに、その記憶が希薄になり忘れていく、、これは『忘却曲線』 として知られている現象でが、TLTソフトでは、この忘却曲線を立ち上げ、最後にはしっかり 『頭にスリ込ませて』  しまいます。

Testing のすべてのセクションに合格すれば、もう本試験の合格ラインに届いています。
さらに、本試験の合格を確実にするため、Training で徹底的に習熟します。Trainingは、Testingが合格 していないと、始めることができません。これは、Trainingがそのセクションの全内容の復習だからです。Trainingの合格条件は、完全解答 (間違えた問題なし) という厳しいものですが、これができれば、あなたの実力は文句なしです。
Training のすべてのセクションに合格すると、6桁の『合格保証番号』 が表示されます。なお、TestingLearningTraining とも、学習を終えたあと、何回でも再学習ができるようになっています。再学習しても、いったん表示された 『合格保証番号』 は消えることはありません。

■ 的中率の高い予想問題

2006年度でも、大部分において「的中」させています。特に第1問、第2問の理論問題において、「的中」させており、本受講生は合格答案を書けたものと思われます。
予想問題の的中率が高い のは、重要基本問題を網羅的に出題すると共に、減損会計や金融商品会計といった新会計分野、さらに試験委員の関心の高い領域までを研究し、予想問題を作成しているからです。

■合格保証制度

あなたの学習実績を判定して、合格保証番号を表示するシステムだからこそ,当社では『合格保証制度』 を設けています。これは,あなたが合格保証番号が表示されたにもかかわらず,不運にも受験した科目で不合格になった場合、あなたがお支払いになった総費用を返還する制度です。詳しくはソフトお届けの際、ご案内いたします。

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財務諸表論、法人税法、消費税法の学習内容と習熟プログラム

 財務諸表論は、財務諸表を作成する基礎となる考え方(理論)及び作成の方法・手続(計算)を学ぶ科目です。本講は簿記・会計の知識が一定程度ある方を対象としています。
理論 に関しては、企業会計原則を中心とした会計制度及び会計理論の理解と記憶が必要となります。
計算 は、出題の可能性のある全パターンについて演習を繰り返します。
法人税法も 本試験と同様に理論編 と計算編 に分けてわかりやすく網羅的に学習します。理論問題の鉄則である「正確な内容を素早く答案 に書けること」が体得できます。計算編では総合問題形式については、個別計算項目で正確・迅速に解答す ることを通して徹底演習をします。法人税法の基礎的な知識があれば標準学習時間400時間で合 格できる実力を養成します。もちろん新会社法対応です。

理論編・本試験の出題傾向とTLTソフトの内容

 財務諸表論の過去の出題 をみますと、財務諸表論上のテクニカルタームを問う問題や、長文での解答を要求する問題など、又会計基準等の会計制度を問う問題のほか、学説の対立を問う問題など多岐にわたっています。また、試験委員の学説の理解を問う問題まで出題されます。したがって、あくまで理解をした上での暗記が重要です。

本ソフトでは、会計制度の理解・記憶をさせるのみならず、応用的な会計理論の理解まで完全なものにします。また、通説と呼ばれる一般的な財務会計の重要基本論点は網羅しています。
 本ソフトでは、「解答演習」と「解説理解」の2段階に分け、まず「解答演習」 で合格に必要な重要基本論点を理解できるようにします。財務諸表論の近年の出題では、大問のなかで一つの大きなテーマを設けて、そのテーマに関わる個別の論点を問う問題が多く見受けられます。「解答演習」ではこのような論点を問う問題を出題し、この要点を的確におさえる模範解答を穴埋めした上で解説文を読みます。このことで、解答内容の理解と記憶を促進させます。
 「解説理解」 では模範解答だけでなく解説文も穴埋めすることで、テクニカルタームズの暗記だけでなく、受験上必要な論点の理解を確実なものにし、理解に裏付けられた記憶として定着させることができます。

計算編TLTソフトの内容

計算に関しては、会計諸規則に基づいて財務諸表を作成することを要求されるため、会計諸規則の理解・記憶、それに基づく 計算、事務処理能力が必要になります。本ソフトでは、出題の可能性のある全問題について演習を繰り返します。

■ 財務諸表論/理論編 120時間  習熟プログラム

こちらに120時間プログラムがあります。

■ 財務諸表論/計算編 230時間 習熟プログラム

こちらに230時間プログラムがあります。

■ 法人税法/理論編 223時間 習熟プログラム

こちらに223時間プログラムがあります。

■ 法人税法/計算編 177時間 習熟プログラム

こちらに177時間プログラムがあります。

■ 消費税法/計算編演習 60時間 習熟プログラム

こちらに60時間プログラムがあります。

■ 消費税法/理論編 100時間 学習項目

こちらに100時間学習項目があります。

■ 消費税法/計算編-知識編 40時間 学習項目

こちらに40時間学習項目があります。

■ 消費税法/計算編演習 60時間 学習項目

こちらに60時間学習項目があります。



税理士試験に関する情報   

税理士試験に関する情報の詳細はこちらのサイトをご覧下さい。国税庁 税理士情報サイト

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