ニュートンの宅建用TLTソフト

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e-ラーニング版 WindowsXP/Vista/7対応 2010年度版 本講座
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TLTソフトでの学習

 『TLTソフト』とは、
Testing (知っているか、知らないかをチェック)
Learning (知らない事項だけを重点的に学習)
Training (覚えるまで繰り返し演習)
の頭文字をとったもので、ニュートン社が初学者でも容易に、自動的に『完全習熟』させてしまうことを追求して開発した『自動習熟システム』の名称です。 日米両国の特許を取得しています。

■パソコンでの学習

『TLTソフト』での学習は,すべてパソコン で行われます。あなたが宅建試験に合格しようとされるなら、必要な知識を正確に、しかも瞬時に即答できることが必須条件です。これはコンピュータの情報処理能力を活用してこそ可能になります。

■ スピード習熟を実現する「ワンタッチ入力」

まず、覚えるべき解説文・条文を読んだあと解説文・条文の穴うめ箇所が表示されますので、答えをキー入力します。たとえば『答え』が〔未成年者〕なら、〔mi〕とキーで入れると〔未成年者〕と表示され、頭文字の1文字を入れるだけで○×の判定をします。これが習熟スピードを10倍以上にも上げる『ワンタッチ入力』 です。

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■ こうして100パーセント習熟へ

  1. 基礎・説明文チェック(I)では、1項目ずつ覚えるべき解説文・条文を一応理解したあと、すぐにその穴うめ問題 で学習します。
  2. 基礎・説明文チェック(II)では、再度最初から解説文・条文の穴うめ問題だけを学習。この場合、穴うめ箇所だけにこだわるのではなく、常に『全文』を理解 するように演習します。
  3. 基礎・初回では、演習問題 を行います。これも、正誤に一喜一憂するのではなく、『コメント文』をよく読み、何について問われているのかを考えて学習します。
  4. 基礎・完成では、基礎・初回で間違えた問題 だけを繰り返します。
  5. 応用・初回では、解説文・条文の穴うめ問題に答えを入力していきます。この場合も穴うめ箇所だけにこだわるのではなく、解説文・条文の『どこがどういう形』 で出題されたのかを、考えながら学習を進めていきます。
  6. 応用・完成では、応用・初回で間違えた穴うめ問題だけを繰り返し学習し、『頭にスリこませます』
  7. さらに、総チェックを解くことにより、知識は完璧なものになっていきます。
  8. こうして、100パーセント正解できるとコンピュータが判断すると、『合格保証番号』 が表示されます。

■ 合格保証制度 不合格になれば「全額返還」

 これは『合格保証番号』が表示されたにもかかわらず、万一本試験で不合格になった場合、あなたがお支払いになった総費用を返還するものです。

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宅建試験の出題傾向

  1. 民法は、例年10問から12問が出題されます。民法の特別法である借地借家法・不動産登記法・区分所有法からは、例年3問から5問が出題されます。民法等は、条文そのものについての正誤を問う問題が少なくなり、複数の条文または項目からなる複合的な問題が多くなっています。また、最高裁の判例を学習していなければ解けない問題も、かなり出題されています。TLTソフトでは、各条文・各項目はもちろん、必要と考えられるすべての判例についての知識を理解したうえで、総チェックを解くことによって知識を完璧なものにします。
  2. 宅地建物取引業法からは、例年16問が出題されます。宅建業法のほか、施行規則、施行令も範囲に含まれます。宅建業法については、基礎的な知識をもとにした問題が多く出題されています。TLTソフトの基礎・応用で知識を理解し、総チェックを解くことによって十分に満点をねらうことがでます。
  3. 法令その他からは、例年19問が出題されます。出題される法令が多く、覚えなくてはならない知識や数字がたくさんあります。TLTソフトでは、『忘却曲線』を応用して、出題方法に工夫をこらして『忘却曲線』を立ち上げ、最後にはしっかり『頭にスリこませます』。

合格への習熟プログラム

2009年度本講座

09宅建本講座

宅建民法入門講座

09宅建民法入門

※プログラムの項目等は変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。


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