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短期合格講座の対象は法学部出身者、司法書士受験経験者、および同程度の法律知識を有する方です。
CD-ROM版 WindowsXP/Vista対応
2010年度受験用(ゼロから始めるTLTトレーニングソフト)
CD-ROM+ネット会員 合格保証付 一括払:154,200円
一般会員(CD-ROM) 合格保証付 一括払:191,000円 合格保証無 一括払:133,400円
※CD-ROM+ネット会員とは前半はCD-ROMで学習、途中からeラーニング学習をする会員のことです。eラーニングはCD-ROM以上の利便性を備えていて、本試験終了後も2年間のご利用ができます。
E-ラーニング版 (インターネット版) WindowsXP/Vista対応
2009年度版 合格保証付 6ケ月 48,000円
司法書士過去問8年詳細分析 無料ID・パスワード進呈。
閲覧のみでしたら、だれでも無料で見ることができます。www.newton-kakomon.com/sh/
「司法書士2009年度版」の合格保証条件
「ネット確認テスト」及び「ネット模試」等の実施により合格保証の条件を次の通りとします。
1、「ネット確認テスト」全科目の最終合格番号の提出
2、「ネット模試」の最終合格番号の提出
3、2009年度本試験の受験(受験票のコピーの提出)
4、 本試験で不運にも不合格であったこと
まず、試験に出ない、出たことがなく出る可能性もきわめて少ない「論点」は除外してあります。過去10年の出題分析から合格点を100%超えるのに必要な「論点」を厳選して、必須論点についてのアウトプット・トレーニングに特化したコンテンツです。 したがって、TLTソフトの学習内容とした全11科目合計、厳選の7967論点を完全習熟して、それらからさまざまな「設問」での問題を100%正答できるようにすれば、間違いなく合格点を大きく突破できるのです。こうして、必須論点習得としてのコンテンツは「合格保証制度」を可能にする根幹となっています。
法律の知識がほとんどなく、司法書士合格への受験を決意された方のための初学者用在宅講座です。
誰でもよく分かる「法律の入門」から学び、次いで「民法入門編」さらに「民法基礎編」を準備講座として学びます。学習標準時間は162時間です。法学部3年生終了時に履修する「民法」のレベルです。 司法書士のほとんどの科目は、民法を中心とした勉強とも言えます。そしてこの準備講座を終了すれば、司法書士の勉強を進めるのに十分な法律知識といえます。
司法書士試験は、最難関の国家資格です。その試験に合格保証制度をつけることを可能にしたのが、TLTソフトの誇る問題構成と習熟機能です。
①過去問の出題分析により、科目ごとに85%の出題率を十分に超える「論点」を選定しその論点ごとに2〜3問の演習問題を出題します。TLTソフト全科目の総論点数は7、967項目あり、対応する演習問題は13、862問に及びます。これらの問題を5択のなかで瞬時に正答できるようになれば、合格に十分な知識量です。
②これら「論点とその演習問題」を半強制的に完全習熟させるのがTLTソフトです。 科目毎に習熟範囲を10〜25のスモールステップに分割して、1ステップを約1時間で完全習熟することによって次のステップに進むしくみです。
その科目の全ステッを終了したとき受講生固有の「習熟完了番号」が表示されます。その科目について、本試験でも十分に合格点を突破できる正答力を取得したことを証するものです。
司法書士試験は合格率3%程度の超難関試験です。いつ受験しても、どの科目も85%以上の正答率を取れることが必要です。
①その実現のため、本試験4か月前より合格点到達度を自分自身で確認する「科目別の確認テスト」をネットで提供します。時や場所を問わず各自5回チャレンジできる自己診断システムです。このテストで各科目95%超または85%超連続2回の正答率で、その科目の合格点到達を確認し、「合格保証番号」を表示します。あなたがTLTソフトで習熟完了した演習問題からのみの出題ですから、100%の正答率に達して当然です。
そして全科目に「合格保証番号」が表示されると本格的に合格モードに入ります。
②しかし、本試験で「習熟済みの必須問題が80%、応用が10%、難問が10%」の割合で出題されると、知識は万全、勉強量も十分なのに、不合格になるケースが数多くあります。
その理由は、本試験で難問や応用問題が5問に1題の割で出題されると、それらの問題に足をとられ、時間不足となって「絶対に正答しなければならない必須問題」まで失点してしまうからです。
難問や応用問題は、考えても正答できないものと肝に銘じ、予め決めた番号を躊躇なく選択すれば確率的に14問中3〜4問は正答になります。 本試験で応用問題や難問題に惑わされることなく必須問題の全問正答を確認するため「総合模擬試験」を、試験直前の4月よりネットを通じて利用できるようにします。出題はすでに習熟済みの必須問題が80%です。応用や難問に惑わされなければ十分クリアできます。
本試験と同じく「午前の部」「午後の部」に分けて実施し、90%超または、80%超2回連続で各部の「合格保証番号」を表示します。各5回利用できます。
このように、「水も漏らさぬ用意周到な準備」を進めてこそ、栄冠を勝ち取ることができるのです。
CD-ROM 2010年度受験用 本講座
上級最短コースは本試験が迫りましたので販売終了しました。
| 憲法(51ステップ) | 30時間 |
| 第1部:憲法総論と自由権/第2部:自由権と社会権・人身の自由/第3部:統治機構(国会・内閣等)/第4部:条文学習 | |
| 民法総則(46ステップ) | 72時間 |
| 第1部:権利の主体(人・法人)と物/第2部:法律行為(意思表示・代理等)について/第3部:法律行為(無効、取消し・条件、期限)時効 | |
| 物権・担保物権(119ステップ) | 72時間 |
| 物件変動序論/不動産物件の二重譲渡/取消し譲渡・相続・自校取得と登記/不動産物件の即時取得/占有権/所有権/用益物件/留置権/先取特権・質権/抵当権/非典型担保 | |
| 債権(72ステップ) | 42時間 |
| 第1部:債権の目的・効力・譲渡・消滅など/第2部:典型契約各論/第3部:法定債権発生事由 | |
| 親族・相続(79ステップ) | 37時間 |
| 第1部:婚姻・親子について/第2部:法定血族関係と親権他/第3部:相続人と相続財産/第4部:相続の承認と放棄・遺言 | |
| 民事訴訟法(58ステップ) | 38時間 |
| 第1部:民訴概論と訴えの提起/第2部:口頭弁論とその準備/第3部:証拠調べ訴訟終了,上訴/第4部:多数当事者訴訟,簡易訴訟 | |
| 民事執行法(10ステップ) | 18時間 |
| 第1部:民事執行についての総論/第2部:不動産執行とその他の執行 | |
| 民事保全法(4ステップ) | 12時間 |
| 事保全法について | |
| 司法書士法(7ステップ) | 18時間 |
| 司法書士法について | |
| 供託法(16ステップ) | 24時間 |
| 供託法について | |
| 不動産登記法(89ステップ) | 107時間 |
| 第1部:登記・申請手続/第2部:登記手続における添付情報 /第3部:登記の実行と登録免許税他/第4部:所有権と用益権の登記/第5部:抵当権・根抵当権に関する登記/第6部:仮登記とその他の登記について | |
| 不動産登記法記述対策(92ステップ) | 42時間 |
| 第1部:不動産登記書式ひな形学習/第2部:所有権の移転及び抵当権/第3部:相続による登記及び根抵当権/第4部:所有権の保存及び仮登記等 | |
| 商法・会社法(97ステップ) | 74時間 |
| 第1部:商法総則と商行為/第2部:設立(発起設立と募集設立)/第3部:会社が発行する株式について/第4部:会社の機関Ⅰ(株主総会)/第5部:会社の機関Ⅱ(取締役と取締役会)/第6部:会社の機関Ⅲ(監査役等・その他)/第7部:資金調達する手段/第8部:計算(資本金・準備金他)/第9部:組織再編等/第10部:解散と清算/第11部:持分会社について/特例有限会社法特例有限会社について | |
| 刑法(65ステップ) | 24時間 |
| 第1部:刑法総説と犯罪論体系/第2部:修正された構成要件(未遂・共犯)/第3部:罪数と刑罰について/第4部:殺人・傷害、窃盗・強盗の罪など/第5部:詐欺・恐喝、横領・背任の罪など/第6部:国家的法益・社会的法益に対する罪 | |
| 商業登記法(36ステップ) | 60時間 |
| 商業登記とは・その申請手続/第1部:株式会社に関する登記/第2部:株式会社以外の会社に関する登記 | |
| 商業登記法記述式対策(30ステップ) | 30時間 |
| 記述第1部:商業登記書式ひな形学習/記述第2部:株式会社に関する記述式問題 | |
| 法改正 | 09/5月 |
E-ラーニング版
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【司法書士2009-1】学習項目 |
合格番号 |
| 1.憲法 | 4種類 |
| 憲法第1~4部 | |
| 2.民法(総則) | 3種類 |
| 民法総則第1部~第3部 | |
| 3.民法(債権) | 5種類 |
| 民法債権第1~5部 | |
| 4.民法(物件・担保物件) | 5種類 |
| 担保物権第1~5部 | |
| 5.民法(親族) | 2種類 |
| 親族第1~2部 | |
| 6.民法(相続) | 4種類 |
| 相続第1~4部 | |
| 7.刑法総論 | 3種類 |
| 刑法総論第1部~3部 | |
| 8.刑法各論 | 3種類 |
| 刑法各論第1部~3部 | |
| 9.商法・会社法 | 5種類 |
| 会社法第1部(商法)、会社法第2部~5部 | |
| 10.会社法 | 5種類 |
| 会社法6部~10部 | |
| 11.会社法・特例有限会社法 | 2種類 |
| 会社法第11部、特例有限会社法 | |
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【司法書士2009-2】学習項目 |
合格番号 |
| 1.民事訴訟法 | 5種類 |
| 民訴法第1~5部 | |
| 2.民執/民保/供託/司法書士法 | 5種類 |
| 民執法1部2部 民保法 供託法 司法書士法 | |
| 3.商業登記法 | 3種類 |
| 商業登記法総論,各論1~2部 | |
| 4.不動産登記法総論 | 5種類 |
| 不動産登記法総論第1~5部 | |
| 5.不動産登記法各論 | 3種類 |
| 不動産登記法各論第1~3部 | |
| 不動産登記法記述対策 | |
| 不動産登記法記述対策 | |
| 法改正(無償提供) | |
| 確認テスト | |
| 2008年10月以降、項目別に逐次搭載 | |
| 模擬試験 | |
| 2009年2月以降、計4回を逐次搭載 | |
※習熟プログラムの項目等は変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。
司法書士試験に関する情報は法務省 - 司法書士試験に関する情報をご覧ください。