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短期合格講座の対象は法学部出身者、司法書士受験経験者、および同程度の法律知識を有する方です。
CD−ROM版 WindowsXP/Vista対応
2009年度版 短期合格講座 「特別協力・在宅会員」募集!
特別協力会員 合格保証付 一括払:90,200円
特別協力会員とは始めはCD−ROMで学習しますが12月頃から、インターネットを通じて学習
をして頂く会員です。ネット学習はCD-ROM以上の利便性を備えています。
一般会員(CD-ROMのみ) 合格保証付 一括払:151,000円 合格保証無 一括払:111,000円
「ネット確認テスト、ネット模擬試験」は、インターネットのご利用が条件です。
※学習内容はすべて同じです。テキストは付きません。
2010年度受験用(法律知識ゼロからの15ヶ月講座)受付開始!
「特別協力会員」 合格保証付 一括払:114,200円
「一般会員」 合格保証付 一括払:191,000円 合格保証無 一括払:133,400円
※特別協力会員は、学習開始当初はCD-ROM版でご提供し、12月頃よりe-Learning版
でのご提供になりますので、インターネット環境が必須となります。
E-ラーニング版 (インターネット版) WindowsXP/Vista対応
2008年度版 合格保証付 6ケ月 48,000円
2008年度版と2009年度版では合格保証の方式が異なりますので、ご受講の際は十分にご注意をお願い致します。
司法書士過去問8年詳細分析 無料ID・パスワード進呈。
閲覧のみでしたら、だれでも無料で見ることができます。www.newton-kakomon.com/sh/
「司法書士2009年度版」の合格保証条件
「ネット確認テスト」及び「ネット模試」等の実施により合格保証の条件を次の通りとします。
1、「ネット確認テスト」全科目の最終合格番号の提出
2、「ネット模試」の最終合格番号の提出
3、2009年度本試験の受験(受験票のコピーの提出)
4、 本試験で不運にも不合格であったこと
TLTソフトはニュトン社が開発した、自動習熟システム の名称で、
Testing (自分の実力をチェック)
Learning (未知あるいはうろ覚えの項目だけを学習)
Training (身につくまで繰り返し演習)
の頭文字を取ったものです。日米両国の特許を取得しています。
まずTesting を行い、その内容を一覧し、かつ理解・記憶していきます。
Testingは基本学習 と応用学習 からなっています。基本学習では、画面に表示される問題に、その「答」をキーで入力していきます。 たとえば「答」が〔法定地上権〕なら〔HO〕、〔登記〕なら〔TO〕とキーで書き込むだけで、〔法定地上権〕、〔登記〕と表示され、正解となります。頭の一文字を入れるだけで、正誤の判定をします。これが学習スピードを10倍以上に上げる「ワンタッチ入力」 です。
※〔債務者〕、〔債権者〕を区別する等、まれに2文字以上を入力することが必要な場合があります。
完全に覚えたと思っても時間が経過したり、次から次へと新たな知識を吸収していくうちに、その記憶は希薄になり忘れていきます。これは忘却曲線 として知られている現象ですが、TLTソフトではコンピュータで管理しながら、忘れた項目を見つけだし、忘却曲線を立ち上げ、『頭にスリ込ませて』 しまいます。
Training では、セクションの全ての内容について、完全に答えられるようになるまで、仕上げをします。 こうして、理解と記憶が確認できれば、6桁の「合格保証番号」 が表示されます。
司法書士試験の問題を解く上で必須となる知識は、条文・先例・判例 です。そこで重要な条文・先例・判例はすべて網羅し、徹底的に学習します。
総復習 ソフトは、条文マスターのためのトレーニングです。 司法書士試験はいうまでもなく法律の試験ですから、問題を解答するにあたっては、条文が一番のよりどころとなります。そこで、各科目の全条文 (科目により重要な判例・先例)を穴埋め問題 として出題し、覚えたといえるまでトレーニングします。 学習形式としては、論理的思考力の養成 を目指します。司法書士試験は、司法試験にみられるようないわゆるパズル的な要素が入った問題が出題されることが多くなっています。たとえば、並べ換え問題、穴埋め問題です。これらの問題を解答するには、知識があることはもちろんのこと、現場での論理的な思考力が必要になります。そこで、これらの出題形式にも対応できるように、訓練します。
司法書士試験では、記述式対策が重要であることはいうまでもありません。ニュートン社は、新たに記述式演習ソフトを開発し、記述式問題にも対応しています。
TLT司法書士ソフトは、Aセクション→Bセクション→Cセクションとスパイラル状に学習 を積み上げる構造になっています。 まず、Aセクション で、あらかじめ必須知識のみを学習し、その後、Bセクション でAセクションで取り上げた事項も含め、全体を学習します。 このように、まず必須知識を理解してから知識を広げる構造になっていますので、広範囲の知識も自然に整理されて身につけられます。
そして、最後にCセクション で、条文とBセクションの内容をまとめたものを使って知識をブラッシュアップ。先に過去問 を素材にして学習していますので、抽象的な条文も具体的な適用場面を頭に浮かべながら容易に記憶できます。
法律の学習が難しいのは、1つの分野を学ぶ場合でも、他の分野で学習する事柄がわからないと、その分野を理解しにくい場合があります。
TLTソフトでは、配列を工夫し、順番に学習していけば、自然にその分野が理解できるようにしてあります。
「合格保証制度」 は,完全習熟の証として全各科目に合格保証番号が表示されたにもかかわらず、万一、本試験で不合格の場合、あなたがお支払いになった費用の全額を返還するものです。合格保証制度の詳細条件
CD-ROM 2009年度受験用 短期合格講座
標準学習時間は650時間程度です。
| 憲法(51ステップ) | 30時間 |
| 第1部:憲法総論と自由権/第2部:自由権と社会権・人身の自由/第3部:統治機構(国会・内閣等)/第4部:条文学習 | |
| 民法総則(46ステップ) | 72時間 |
| 第1部:権利の主体(人・法人)と物/第2部:法律行為(意思表示・代理等)について/第3部:法律行為(無効、取消し・条件、期限)時効 | |
| 物権・担保物権(119ステップ) | 72時間 |
| 物件変動序論/不動産物件の二重譲渡/取消し譲渡・相続・自校取得と登記/不動産物件の即時取得/占有権/所有権/用益物件/留置権/先取特権・質権/抵当権/非典型担保 | |
| 債権(72ステップ) | 42時間 |
| 第1部:債権の目的・効力・譲渡・消滅など/第2部:典型契約各論/第3部:法定債権発生事由 | |
| 親族・相続(79ステップ) | 37時間 |
| 第1部:婚姻・親子について/第2部:法定血族関係と親権他/第3部:相続人と相続財産/第4部:相続の承認と放棄・遺言 | |
| 民事訴訟法(58ステップ) | 38時間 |
| 第1部:民訴概論と訴えの提起/第2部:口頭弁論とその準備/第3部:証拠調べ訴訟終了,上訴/第4部:多数当事者訴訟,簡易訴訟 | |
| 民事執行法(10ステップ) | 18時間 |
| 第1部:民事執行についての総論/第2部:不動産執行とその他の執行 | |
| 民事保全法(4ステップ) | 12時間 |
| 事保全法について | |
| 司法書士法(7ステップ) | 18時間 |
| 司法書士法について | |
| 供託法(16ステップ) | 24時間 |
| 供託法について | |
| 不動産登記法(89ステップ) | 107時間 |
| 第1部:登記・申請手続/第2部:登記手続における添付情報 /第3部:登記の実行と登録免許税他/第4部:所有権と用益権の登記/第5部:抵当権・根抵当権に関する登記/第6部:仮登記とその他の登記について | |
| 不動産登記法記述対策(92ステップ) | 42時間 |
| 第1部:不動産登記書式ひな形学習/第2部:所有権の移転及び抵当権/第3部:相続による登記及び根抵当権/第4部:所有権の保存及び仮登記等 | |
| 商法・会社法(97ステップ) | 74時間 |
| 第1部:商法総則と商行為/第2部:設立(発起設立と募集設立)/第3部:会社が発行する株式について/第4部:会社の機関T(株主総会)/第5部:会社の機関U(取締役と取締役会)/第6部:会社の機関V(監査役等・その他)/第7部:資金調達する手段/第8部:計算(資本金・準備金他)/第9部:組織再編等/第10部:解散と清算/第11部:持分会社について/特例有限会社法特例有限会社について | |
| 刑法(65ステップ) | 24時間 |
| 第1部:刑法総説と犯罪論体系/第2部:修正された構成要件(未遂・共犯)/第3部:罪数と刑罰について/第4部:殺人・傷害、窃盗・強盗の罪など/第5部:詐欺・恐喝、横領・背任の罪など/第6部:国家的法益・社会的法益に対する罪 | |
| 商業登記法(36ステップ) | 60時間 |
| 商業登記とは・その申請手続/第1部:株式会社に関する登記/第2部:株式会社以外の会社に関する登記 | |
| 商業登記法記述式対策(30ステップ) | 30時間 |
| 記述第1部:商業登記書式ひな形学習/記述第2部:株式会社に関する記述式問題 | |
| 法改正 | 09/5月 |
E-ラーニング版
|
【司法書士2007-1】学習項目 |
合格番号 |
| 1.憲法・民法総則 | 5種類 |
| 憲法第1部 / 憲法第2・3部 / 憲法第4・5部 / 民法総則第1・2部 / 民法総則第3部 | |
| 2.民事訴訟法等 | 5種類 |
| 民訴法第1・2部 / 民訴法第3・4部 / 民訴法第5・6部 / 民執法第1・2部 / 民保法 | |
| 3.刑法 | 4種類 |
| 刑法総論第1・2部 / 刑法総論第3部 / 刑法各論第1・2部 / 刑法各論第3・4部 | |
| 4.司法書士法等 | 3種類 |
| 供託法第1・2部 / 司法書士法第1・2部 / 新民法(総則) | |
| 5.債権 | 5種類 |
| 債権第1部 / 債権第2部 / 債権第3部 / 債権第4部 / 債権第5部 | |
| 6.物権 | 2種類 |
| 担保物権第1部 / 担保物権第2部 / 担保物権第3部 / 担保物権第4部 | |
| 7.担保物権 | 4種類 |
| 親族第1部 / 親族第2部 / 相続第1部 / 相続第2部 | |
| 8.親族相続 | 4種類 |
| 親族第1部 / 親族第2部 / 相続第1部 / 相続第2部 | |
| 9.不動産登記法1 | 3種類 |
| 不動産登記法総論第1部 / 不動産登記法総論第2部 / 不動産登記法総論第3部 | |
| 10.不動産登記法2 | 3種類 |
| 不動産登記法各論第1部 / 不動産登記法各論第2部 / 不動産登記法各論第3部 | |
|
【司法書士2007-2】学習項目 |
合格番号 |
| 1.会社法第1部 | 5種類 |
| 会社法第1部 / 会社法第2部 / 会社法第3部 / 会社法第4部 / 会社法第5部 | |
| 2.会社法第2部 | 5種類 |
| 会社法第6部 / 会社法第7部 / 会社法第8部 / 会社法第9部 / 会社法第10部 | |
| 3.会社法第3部 | 4種類 |
| 会社法第11部 / 会社法第12部 / 商法総則・商行為 / 特例有限会社法 | |
| 4.商業登記法第1部 | 1種類 |
| 商登法総論 | |
| 5.商法登記法第2部 | 1種類 |
| 商登法各論第1部 | |
| 6.商法登記法第3部 | 1種類 |
| 商登法各論第2部 | |
|
【司法書士2007-3】学習項目 |
合格番号 |
| 1.総復習第1部 | 3種類 |
| 憲法 / 民法1(総則) / 民法2(物権) | |
| 2.総復習第2部 | 5種類 |
| 民法3(担保物権) / 民法4(債権1) / 民法5(債権2) / 民法6(親族相続1) / 民法7(親族相続2) | |
| 3.総復習第3部 | 4種類 |
| 刑法1(総論) / 刑法2(各論) / 不動産登記法1 / 2 | |
| 4.総復習第4部 | 5種類 |
| 不動産登記法3 / 不動産登記法4 / 不動産登記法5 / 会社法1 / 会社法2 | |
| 5.総復習第5部 | 4種類 |
| 会社法3 / 商登法1 / 商登法2 / 民訴法1 | |
| 6.総復習第6部 | 5種類 |
| 民訴法2 / 民執法 / 民保法 / 供託法 / 司法書士法 | |
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【司法書士2007-4】学習項目 |
合格番号 |
| 1.民法総則 | 3種類 |
| 民法総則第1部 / 民法総則第2部 / 民法総則第3部 | |
| 2.債権・物権 | 5種類 |
| 債権第1部 / 債権第2部 / 債権第3部 / 債権第4部 / 物権第1部 | |
| 3.担保物権 | 4種類 |
| 担保物権第1部 / 担保物権第2部 / 担保物権第3部 / 担保物権第4部 | |
| 4.親族・相続 | 4種類 |
| 親族第1部 / 親族第2部 / 相続第1部 / 相続第2部 | |
※習熟プログラムの項目等は変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。
司法書士試験に関する情報は法務省 - 司法書士試験に関する情報をご覧ください。