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各科目とも学習単位を1時間程度 で100パーセント習熟できるように10~20のスモールステップ に分割して進めます。 ここに提供する本TLTソフトなら、本試験で90%以上の正答 を達成できます。
2009年度受験用 「特別協力・在宅会員」募集! WindowsXP/Vista対応
特別協力会員 合格保証付 一括払:58,800円
特別協力会員とは始めはCD-ROMで学習しますが12月頃から、インターネットを通じて学
習をして頂く会員です。ネット学習はCD-ROM以上の利便性を備えています。
一般会員(CD-ROM)
合格保証付 一括払:143,500円 合格保証無 一括払:85,700円
「ネット確認テスト、ネット模擬試験」は、インターネットのご利用が条件です。
※学習内容はすべて同じです。テキストは付きません。
E-ラーニング版(インターネット) WindowsXP/Vista対応
2008年度版 6ケ月 48,000円
9月下旬より2009年版の掲載が始まります。
2008年度・新戦略版について。
社労士TLTソフトは,毎年3,000名を超す方が受講され,圧倒的な人気と信頼を誇る講座です。最近,「もっと効率アップと学習時間の短縮ができないか」とのご要望が目立つようになってきました。
このご要望に応えるために,過去問10年分と毎年新規に出題される問題との関連を細部にわたって調査分析してきました。
その結果,従来の4割程度の学習項目の習熟で80%以上の正答率,つまり70問中56問以上に正答できることに確信を得ました。平成19年度の選択式の合格ラインは70%以上,択一式の合格ラインは63%以上。ただし,総合点が合格点を超えても,選択式で60%,択一式で40%の正答率に一科目でも届かなければ「失格」となります。
今回提供する本TLTソフトなら,本試験でどの科目も85%以上の正答を達成できると判断しています。
Testing (知っているか,知らないかをチェック)、Learning (知らない事項だけをよく理解できるように学習)、Training (完全に理解し覚えるまでくり返しトレーニング)の頭文字をとったもので, ニュートン社が、まったくの初心者でも容易に、自動的に『完全習熟』させることを追求して開発した「自動学習システム」 の名称です。
日米両国で特許を取得しています。
CD-ROMもしくはE-ラーニング(インターネットからのダウンロード)のいずれかで、TLTソフトをあなたのパソコンにインストール することができます。
TLTソフトでの学習は、すべてパソコン で行われます。あなたが社労士の資格試験に合格しようとされるなら、必要な知識を「おおよそや曖昧に」ではなく100パーセント正確に、瞬時に即答できることが必須条件です。あなたの弱点を最強の知識にできるのは、コンピュータの能力をフルに活用してこそ可能になります。弱点を見つけだし、習熟へのトレーニングを強制的かつ合理的に実行します。
TLTソフトでは、画面に表示される問題の『答』をキーボード から入力します。しかし、〔所轄労働基準監督署長〕のような長い『答』を入力するのは大変です。そこで、TLTソフトでは、『答』の一部を入力すると『答』全体が入力されたとみなす機能を備えています。
この例では,〔SYO〕または〔SHO〕と入力すると〔所轄 〕と表示され,続いて〔RO〕と入力すると〔所轄 労働基準監督署長〕と表示されて正解となります。要するに、頭文字の1文字を入力するだけで正解・不正解の判定をしてくれます。これが,学習スピードを10倍以上にも上げる『ワンタッチ入力』 方式です。
※『審査官』と『審査会』を区別する等、必要な場合には,まれに2文字以上入力で判定するケースがあります。
全学習時間は、受講生の知識力で異なります。本TLTソフトの各項目についての正確な知識が修得されているかどうかを確認するTESTING での全問題の正答率が50% なら、誤答問題は3,500題、そして徹底習熟に要する時間はその問題に対応する学習項目修得までわずか280時間に短縮されます。
最終的には本試験前の総合演習を含め500時間です。 最初のTESTING での正答率が高ければ高いほど、合格への学習時間が少なくなります。
Learning では、まず基本学習で、そのセクションの全内容を、順を追って学習し、理解を深めます。基本学習をマスターすると、正誤判定問題を数多く行います。
Learningで必要な知識を十分習得したら、Testing に挑戦し、知識を完全習熟したことを確認していきます。
一通り学習したあと、間違えた問題があれば、その問題を完全に理解し、正しく答えられるようになるまで、繰り返し演習します。 繰り返し出題されるといっても、同じ問題が何度も出てくるのではなく、出題形式や出題内容は少しずつ変化します。
できたはずの問題が、しばらくしてまた出題されることもあります。
完全に覚えたと思っても、時間が経過したり、新たな知識を吸収していくうちに、その記憶が希薄になり次第に忘れていく、、これは『忘却曲線』として知られている現象でが、TLTソフトでは、この忘却曲線を立ち上げ、最後にはしっかり 『頭にスリ込ませて』 しまいます。
Testing のすべてのセクションに合格すれば、すでに本試験の合格ラインに届いていますが、本試験の合格を不動にするため,徹底的にTraining をおこないます。
Training は、Testingが合格していないと、始めることができません。これは、Training がそのセクションの全内容の総合復習だからです。Trainingをクリアーできれば、文句なしに本試験で合格できます。
すべてのセクションのTraining に合格すると、6桁の『合格保証番号』が表示されます。この番号はあなただけの固有の番号です。 なお,Testing、Learning、Training とも,学習を終えたあと、何回でも再学習ができます。いったん表示された『合格保証番号』が消えることはありません。
『本試験シミュレーション』(A,B,C,Dソフト)は、最近5年間の過去問題 (法改正対応修正済)と3回分の予想問題 からなっています。過去問題は、各科目の学習後、科目ごとに順次おこなっていきます。予想問題は、全科目の学習後、このソフトの最後の仕上げとなります。もちろん、『本試験シミュレーション』 についても、完全に解答できるようになれば、6桁の『合格保証番号』が表示されます。また、再学習もできます。
これで、出題される本試験には、85%以上正解できる実力がついたといえます。TLTソフトは、ステップアップしながらあなたを無理なく合格へと導くシステムになっています。
TLTソフトで、全科目にあなた固有の『合格保証番号』 が表示されれば、社会保険労務士の試験合格は確実なものになっています。 このようなシステムだからこそ、『合格保証制度』 を設けています。これは、あなたが全ソフトで合格保証番号が表示されたにもかかわらず、不運にも不合格になった場合、あなたがお支払いになった総費用を返還する制度です。返還条件等の詳細は『第1回送付分のソフト』等をお届けの際、ご案内いたします。
社会保険労務士に関する情報については、社会保険労務士試験センターをご覧下さい 。
総学習時間は初級者で600時間、速い人で400時間、遅い人でも800時間程度で合格点に達する学習ができます。遅れは必ず別の日に挽回してください。
CD-ROM版 2008年度・新版
| 基礎編 | 発展編 | |
| 労働基準法 基礎編受付次第、発展編1月/上旬お届け | 8時間 | 38時間 |
| 第1部 労働者及び使用者、総則、労働契約、退職、賃金他。 第2部 法廷労働時間、変形労働時間、休憩及び休日他 第3部時間外労働等、裁量労働制、年次有給休暇他第4部 年少者、女性、就業規則、寄宿舎、雑則他。 | ||
| 労働安全衛生法 基礎編受付次第、発展編1月/上旬お届け | 5時間 | 25時間 |
| 第1部 総則、安全衛生管理体制他。 第2部 機械等・有害物に関する規制、健康診断他 | ||
| 労働者災害補償保険法 基礎編受付次第、発展編1月/上旬お届け | 8時間 | 34時間 |
| 第1部 目的等、業務災害・通勤災害、給付基礎日額他。 第2部 保険給付 第3部 保険給付通則、労働福祉事業、特別加入他。 | ||
| 雇用保険法 基礎編10/下旬、発展編1月/上旬お届け | 7時間 | 32時間 |
| 第1部 総則、適用事業等、通則他。第2部 基本手当 第3部 基本手当以外の求職者給付。 第4部 求職者給付以外の失業等給付、雇用三事業他 | ||
| 労働保険徴収法 基礎編10/下旬、発展編1月/上旬お届け | 5時間 | 24時間 |
| 第1部 総則、保険関係の成立・消滅、概算保険料他。 第2部 確定保険料、印紙保険料、労働保険事務組合他。 | ||
| 健康保険法 基礎編10/下旬、発展編1月/上旬お届け | 9時間 | 38時間 |
| 第1部 目的・機関等、適用事業所、被保険者等 第2部 保険者、標準報酬月額及び標準賞与額他 第3部 保険給付、保険給付の通則 第3部日雇特例被保険者、費用の負担、不服申立他 | ||
| 国民年金法 基礎編10/下旬、発展編1月/上旬お届け | 8時間 | 35時間 |
| 第1部 総則、被保険者、老齢基礎年金。 第2部 障害基礎年金、遺族基礎年金、通則他。 第3部 費用の負担、不服申立て、国民年金基金等他。 | ||
| 厚生年金保険法 基礎編10/下旬、発展編1月/上旬お届け | 9時間 | 33時間 |
| 第1部 総則、被保険者、標準報酬月額及び標準賞与 第2部老齢厚生年金、特別支給の老齢厚生年金第3部 障害厚生年金、遺族厚生年金他 第4部 給付通則、届出、受給権者の裁定請求第4部 費用の負担、不服申立、厚生年金基金他 | ||
| 社会保険に関する一般常識 基礎編10/下旬、発展編5月/上旬お届け | 10時間 | 47時間 |
| 第1部 国民健康保険法、船員保険法 第2部 老人保健法、介護保険法。 第3部 社会保険労務士法他、確定給付企業年金、確定拠出年金法他 第4部 社会保険制度の沿革 第5部 社会保障制度、次世代育成支援対策他 | ||
| 労働に関する一般常識 基礎編10/下旬、発展編5月/上旬お届け | 11時間 | 54時間 |
| 第1部 最低賃金法、賃金の支払の確保等に関する法律他。 第2部 職業安定法、労働者派遣法、職業能力開発促進法他。 第3部 労働組合法、労働関係調整法他、労働審判法他 第4部 労務管理 第5部 労働経済 | ||
| 法改正 5月/下旬お届け | 10時間 | |
| 学習時間 小計 | 80時間 | 370時間 |
| 本試験シミュレーション 5月/上旬お届け | 100時間 | |
E-ラーニング版
| 合格番号 | ||
| 1.労働基準法 | 3種類 | |
| 第1部 総則,労働契約他。第2部 労働時間,年次有給休暇他。第3部 年少者,女性,就業規則他。 | ||
| 2.労働安全衛生法 | 2種類 | |
| 第1部 総則,安全管理体制,危害防止措置他。第2部 機械等・有害物に関する規制,健康診断他。 | ||
| 3.労働者災害補償保険法 | 3種類 | |
| 第1部 総則,業務・通勤災害,給付基礎日額。第2部 保険給付,給付通則。>第3部 労働福祉事業,特別加入他。 | ||
| 4.雇用保険法 | 3種類 | |
| 第1部 被保険者,適用事業,届出,基本手当他。第2部 高年齢求職者給付金,特例一時金他。第3部 就職促進給付,雇用継続給付,雇用三事業他。 | ||
| 5.労働保険徴収法 | 2種類 | |
| 第1部 総則,保険関係,一般保険料,概算保険料他。第2部 確定保険料,印紙保険料,労働保険事務組合他。 | ||
| 6.健康保険法 | 3種類 | |
| 第1部 総則,保険者,被保険者他。第2部 保険給付。 | ||
| 7.国民年金法 | 3種類 | |
| 第1部 総則,被保険者,老齢基礎年金第2部 障害基礎年金,遺族基礎年金,給付通則他第3部 費用の負担,国民年金基金及び連合会他 | ||
| 8.厚生年金保険法 | 3種類 | |
| 第1部 総則,被保険者,標準報酬,老齢厚生年金第2部 障害厚生年金,遺族厚生年金,届出他第3部 費用の負担,厚生年金基金及び連合会他 | ||
| 9.社会保険に関する一般常識 | 4種類 | |
| 第1部 国民健康保険法,老人保健法,介護保険法。第2部 船員保険法,児童手当法,社会保険労務士法他。第3部 社会保険の沿革。第4部 社会保障制度 | ||
| 1.過去問題1 | 3種類 |
| 労働基準法・労働安全衛生法 / 労働者災害補償保険法・労働保険料徴収法 / 雇用保険法・労働者災害補償保険法 | |
| 2.過去問題2 | 3種類 |
| 健康保険法 / 国民年金法 / 厚生年金保険法 | |
| 3.過去問題(一般常識) | 1種類 |
| 4.法改正 | 1種類 |
※「社労士IT版2006過去問・法改正」の中の「5.法改正」の合格番号が必要です。その他の項目の合格番号は必要ありませんが、教材は自由にお使いいただけます。
| 【労働に関する一般常識】過去問題1 | 5種類 |
| 第1部最低賃金法、賃金の支払の確保等に関する法律他第2部雇用対策法、職業安定法、職業能力開発促進法他第3部労働組合法、労働関係調整法他第4部労務管理第5部労働経済 | |
※「社労士IT版総復習」の中の「10.労働に関する一般常識」の合格番号が必要です。その他の項目の合格番号は必要ありませんが、教材は自由にお使いいただけます。
※習熟プログラムの項目等は変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。