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各科目とも学習単位を1時間程度 で100パーセント習熟できるように10~20のスモールステップ に分割して進めます。 ここに提供する本TLTソフトなら、本試験で90%以上の正答 を達成できます。
2010年度版 WindowsXP/Vista対応/7
協力会員(簡単なアンケートにお答えいただきます) 全てe-Learning(Net学習)になります
【基礎習得コース】 合格保証無 一括払:29,800円
【実戦合格コース】 合格保証無 一括払:41,200円
【確認テスト一式】 合格保証無 一括払:12,000円 (2010/4月お届けの予約になります。)
※【ご提供方法】ログイン用のIDを代引きでお送りします。※【受講期間】2012年12月末日までログイン可能です。
2010年度版よりインターネット版のみでのご提供になります。インターネットとパソコンがあれば、「どこでも」「いつでも」学習ができるのはもちろん、プリント機能を充実してパソコンのないところでの学習も可能となりました。 またニガテ問題を2段階で絞り込む「弱点集中学習」機能により、膨大な社労士試験範囲の効率的な演習が可能となりました。 初学者の方でも、ストレスなく学習ができるように「基礎習得」と「実戦合格」の2段階で学習を進めます。「基礎習得」では、基礎事項をスピーディーかつ網羅的に学習し,基礎力を徹底的に養います。「実戦合格」では、「基礎習得」で身につけた基礎力をバネとして、実力を一気に合格圏まで高めます。 なお「基礎習得」は平成21年6月1日公布の、「実戦合格」は平成21年10月1日公布・ 平成22年4月1日施行予定の法令に基づいて作成されます。それ以降に施行される試験範囲の法令は,平成22年5月下旬にお届け予定の「法改正」にてご案内いたします。
初めて受ける方や、受験経験があっても自信がもてない方などは必ずこのコースから始めてください。社労士試験を概観でき、全学習事項およびその基本論点を習得できる基礎攻略のコースです。 合格するには、正確に知識として記憶するだけでなく、実際にそこから出題されるさまざまな問題にシッカリ正答できることが必要です。ニュートンのTLTソフトは、だれが学習しても、学んだことは100%習熟するために開発されたコンピュータによる学習方法です。 たとえば、労働基準法で最初に学ぶ「労働者」や「使用者」は条文として定義されています。ですから、その条文を正確に覚えることが必要です。TLTソフトでは、条文の重要語句部分について穴埋め演習をし、そこから出題される単問題の○×演習を繰り返し、定着させる方法を採っています。 TLTソフトは、学習事項を20のステップに分割して、1ステップで約10の事項を攻略します。 1ステップは20分程度で終えられます。1ステップでの学習は10の条文についてそれぞれ重要語句の穴埋め演習を行い、ランダムに出題される問題を連続正答できるようになるまでトレーニングを繰り返します。全問正答できるようになればそのステップは習熟完了となります。 もうひとつ受験生にとって、とても便利な機能があります。 各ステップ最初のテスティングで間違えたものは、ニガテのファイルに集約され、それらを集中的に学習できるようにしています。こうして、20すべてのステップを完了したとき、その科目の「習熟完了番号」が表示されます。
基礎習得コースを終了された方、または既に社労士知識を習得されている方のコースです。 実戦合格コースは、本試験でどの科目も75点以上を取れるように訓練するコースで、試験に直結する問題演習や判例や通達などを数多く扱います。たとえば労働基準法で学んだ「労働者」の定義も、通達ではさまざまなケースについて具体的に労働者であるか否かを定めています。このように、第2段階の実戦合格コースを習熟すれば、合格できる十分な知識がついています。
応用講座でも,第1ステップを完全習熟し,そこから出題されるさまざまな問題を瞬時に正答できるようになれば,本システムはそのステップの習熟度はカンペキになったと判定し,次のステップに進むことができます。たとえば「労働基準法」の全ステップに合格すれば労働基準法について,あなた固有の合格番号が表示されます。 こうして,あなたは本試験で「労働基準法」から出題される問題には最低でも80%以上の正答ができる証を得られます。
2010年4月より合格点到達・「科目別確認テスト」を実施します。 合格点到達・「科目別確認テスト」では、各科目5回のテストで正答率95%以上(1回)若しくは2回連続正答率85%以上の正答率で、で合格点到達度「確認番号」が 表示されます。 さらに本試験合格点到達・「模擬テスト」では、80%以上または75%以上の正答率連続2回で合格点到達「確認番号」を取得できます。この試験には、本試験同様、応用・難問が20%含まれます。
2010年度受験用 社労士本講座
| 労働基準法 | ||
| 第1部 労働者及び使用者、総則、労働契約、退職、賃金他。 第2部 法廷労働時間、変形労働時間、休憩及び休日他 第3部時間外労働等、裁量労働制、年次有給休暇他第4部 年少者、女性、就業規則、寄宿舎、雑則他。 | ||
| 労働安全衛生法 | ||
| 第1部 総則、安全衛生管理体制他。 第2部 機械等・有害物に関する規制、健康診断他 | ||
| 労働者災害補償保険法 | ||
| 第1部 目的等、業務災害・通勤災害、給付基礎日額他。 第2部 保険給付 第3部 保険給付通則、労働福祉事業、特別加入他。 | ||
| 雇用保険法 | ||
| 第1部 総則、適用事業等、通則他。第2部 基本手当 第3部 基本手当以外の求職者給付。 第4部 求職者給付以外の失業等給付、雇用三事業他 | ||
| 労働保険徴収法 | ||
| 第1部 総則、保険関係の成立・消滅、概算保険料他。 第2部 確定保険料、印紙保険料、労働保険事務組合他。 | ||
| 健康保険法 | ||
| 第1部 目的・機関等、適用事業所、被保険者等 第2部 保険者、標準報酬月額及び標準賞与額他 第3部 保険給付、保険給付の通則 第3部日雇特例被保険者、費用の負担、不服申立他 | ||
| 国民年金法 | ||
| 第1部 総則、被保険者、老齢基礎年金。 第2部 障害基礎年金、遺族基礎年金、通則他。 第3部 費用の負担、不服申立て、国民年金基金等他。 | ||
| 厚生年金保険法> | ||
| 第1部 総則、被保険者、標準報酬月額及び標準賞与 第2部老齢厚生年金、特別支給の老齢厚生年金第3部 障害厚生年金、遺族厚生年金他 第4部 給付通則、届出、受給権者の裁定請求第4部 費用の負担、不服申立、厚生年金基金他 | ||
| 社会保険に関する一般常識 | ||
| 第1部 国民健康保険法、船員保険法 第2部 老人保健法、介護保険法。 第3部 社会保険労務士法他、確定給付企業年金、確定拠出年金法他 第4部 社会保険制度の沿革 第5部 社会保障制度、次世代育成支援対策他 | ||
| 労働に関する一般常識> | ||
| 第1部 最低賃金法、賃金の支払の確保等に関する法律他。 第2部 職業安定法、労働者派遣法、職業能力開発促進法他。 第3部 労働組合法、労働関係調整法他、労働審判法他 第4部 労務管理 第5部 労働経済 | ||
| 法改正 | ||
| 「科目別確認テスト」 | ||
| 「総合模擬テスト」 | ||