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各科目とも学習単位を1時間程度 で100パーセント習熟できるように10~20のスモールステップ に分割して進めます。 ここに提供する本TLTソフトなら、本試験で90%以上の正答 を達成できます。
2009年度受験用 WindowsXP/Vista対応
CD-ROM+ネット会員 合格保証付 一括払:78,800円
(ネット会員)にご提供中の「発展編」【「科目別」販売を開始します。】
科目と価格、標準習熟時間は次の通りです。
1.労働基準法 発展編―――――――― 9,900円 38時間
2.労働安全衛生法 発展編―――――― 8,500円 25時間
3.労働者災害補償保険法 発展編――― 9,900円 34時間
4.雇用保険法 発展編――――――― 9,900円 32時間
5.労働保険徴収法 発展編―――――― 8,500円 24時間
6.健康保険法 発展編―――――――― 9,900円 38時間
7.国民年金法 発展編―――――――― 9,900円 35時間
8.厚生年金保険法 発展編―――――― 9,900円 33時間
9.社会保険に関する一般常識 発展編―12,000円 47時間(5月中旬提供開始)
10.労働に関する一般常識 発展編――― 12,000円 54時間(5月中旬提供開始)
※科目別ですので合格保証の適用はありませんが各科目の「確認テスト」は受験できます。
※【ご提供方法】ログイン用のIDを代引きでお送りします。発行は5/11からとなります。
※【受講期間】09年対応版ですので,今年の試験までが受講期間ということになりますが、2011年の年末まで使用可能です(法改正等の更新・修正は09年試験以降は行われません)。
一般会員(CD-ROM)
合格保証付 一括払:143,500円 合格保証無 一括払:85,700円
「ネット確認テスト、ネット模擬試験」は、インターネットのご利用が条件です。
※学習内容はすべて同じです。
E-ラーニング版(インターネット) WindowsXP/Vista対応
2009年度版 6ケ月 48,000円
2009年 社労士TLTソフト
社労士TLTソフトは,毎年3,000名を超す方が受講され,圧倒的な人気と信頼を誇る講座です。最近,「もっと効率アップと学習時間の短縮ができないか」とのご要望が目立つようになってきました。
このご要望に応えるために,過去問10年分と毎年新規に出題される問題との関連を細部にわたって調査分析してきました。
その結果,従来の4割程度の学習項目の習熟で80%以上の正答率,つまり70問中56問以上に正答できることに確信を得ました。平成19年度の選択式の合格ラインは70%以上,択一式の合格ラインは63%以上。ただし,総合点が合格点を超えても,選択式で60%,択一式で40%の正答率に一科目でも届かなければ「失格」となります。
今回提供する本TLTソフトなら,本試験でどの科目も85%以上の正答を達成できると判断しています。
社労士・全10科目の重要項目を最初の2か月(80時間)で完全習熟して,幹となる総合基礎力を形成してしまいます。次いで各科目単位で本格的な発展応用編に取り組み,1科目ごとに合格点を確認しながら進む「新合格戦略」です。09年版社労士ソフトは最初の2か月で知識ゼロの方でも全科目の重要項目を修得できます。これだけで本試験では60%程度の正答率を確保できます。
次に「発展応用の項目と問題演習」に入ります。これで正答率を85%程度にできます。基礎ができていますから唐突な学習はなく,幹からしだいに枝を伸ばし,葉を繁らせて行くように自然な学習が楽しめます。最後は本試験シミュレーションで「駄目押し」です。
社労士TLTソフトは,毎年3,000名を超す方が受講され,圧倒的な人気と信頼を誇る講座です。最近,「もっと効率アップで学習時間の短縮ができないか」とのご要望が目立つようになってきました。このご要望に応えるために,過去問10年分と毎年新規に出題される問題との関連を細部にわたって調査分析してきました。
その結果,従来の4割程度の学習項目の習熟で80%以上の正答率,つまり70問中56問以上に正答できることに確信を得ました。平成19年度の選択式の合格ラインは70%以上,択一式の合格ラインは63%以上。ただし,総合点が合格点を超えても,選択式で60%,択一式で40%の正答率に一科目でも届かなければ「失格」となります。本TLTソフトなら,本試験でどの科目も85%以上の正答できると判断しています。
まずはじめに「あなたが正確に知識を修得しているかどうかを確認するTESTINGをします。その正答率が50%なら,誤答問題は3,500題,その習熟に要する時間は350時間に短縮されます。最初のTESTINGでの正答率が高ければ高いほど,合格への学習時間が少なくなります。合格点は択一70題中75%超の52問以上の正答が必要と考えてください。
応用講座でも,第1ステップを完全習熟し,そこから出題されるさまざまな問題を瞬時に正答できるようになれば,本システムはそのステップの習熟度はカンペキになったと判定し,次のステップに進むことができます。たとえば「労働基準法」の全ステップに合格すれば労働基準法について,あなた固有の合格番号が表示されます。 こうして,あなたは本試験で「労働基準法」から出題される問題には最低でも80%以上の正答ができる証を得られます。
これでしっかりコツをつかんで、本番での失点を防ぎ合格をより確実なものにします。 試験は、会員それぞれがインターネットを通じて好きな時間に受験できます。試験問題は,
TLTソフトで習熟した問題と同一のものですから,TLTソフトでしっかり勉強した方なら、最低でも85%に正答できます。そして合格点認定は2回連続85%以上の正答率です。全科目に合格点到達認定が表示されれば、合格は「不動」となります。
この場合、その科目のTLTソフトで合格保証番号が表示されていなくても、合格点到達・認定で合格保証の対象となります。
合格保証制度は、社会保険労務士の本試験前日までに科目別の「合格点・到達対策ソフト」で、全10科目の「合格保証番号」と受験票の写し等を弊社に報告され、実際に受験して、万一不合格となったとき、弊社にお支払いになった社会保険労務士TLTソフトの費用の全額を返還するものです。
第1回お届けの際、詳細規定と説明書を同封いたします。
はじめまして、社労士受験コンサルタントの大沢治子です。 平成十一年に社労士試験に独学による半年の学習期間で合格し、その後、社会保険労務士を目指す方の受験支援活動をさせていただいています。
その間二千名を超える受験生の決意、意気込み、そして悩みや迷いを聞いてきました。 このたび平成二十一年度TLTソフト社労士講座の専任アドバイザーとなり、これまでに培ってきた社労士受験に関する情報やノウハウをお伝えすることできればと思っています。
平成二十年度に受験申込みをした方は約六万二千人ですが、何かしらの事情により受験を断念した人を含めれば、受験希望者は十万人を軽く超えると推測できます。また、社労士試験は、合格率は約8%であることから難関資格に位置づけられています。
これらの数字から一見「特別に優秀な人だけが合格できるムズカシイ試験」だと思われることでしょう。 しかし、適切な学習を続けることができた人の合格率は極めて高いと私は考えています。
勉強を始めた頃の「絶対に合格するぞ!」とういう意気込みやモチベーションを維持し、初志貫徹できる人が多くはないからです。 半年から一年間の勉強で合格できる国家試験ですが、「勉強を続けること」が意外と大変なのです。社労士の資格取得を目指すなら、当然、何かしらの勉強する手段が必要です。
どんな手段を選ぶにしろ、合格率約8%の試験にカンタンに合格する方法などありません。 つまり、どの勉強方法を選択しても「自発的に勉強を継続すること」が不可欠となります。
「TLTソフト」は他に類をみない問題演習ソフトで、プログラムをこなしていけば合格するだけの十分な知識を吸収することができます。 さらにTLTソフトでは科目ごとに、合格点到達度を確認しながら合格へのアプローチができる教材です。安心して取り組むことができる素晴らしいしくみと感心させられます。
しかし、このようなソフトの機能を充分に利用しないまま、孤独な学習に耐えられなくなって、最後までやり通せない人が多いのが、歯がゆく残念です。
そこで、 私はTLTソフトを社労士試験勉強の手段として選択したすべての方と、メールなどによるフォロー態勢を整え、時機に合わせた受験情報などを通して、「自発的に勉強を継続すること」を促進しながら、本試験までサポートさせていただくことになりました。
勉強というのは自分との戦いで、孤独な作業です。ときには「何故勉強しなくてはならないんだろう?」、「資格取得していいことがあるのか?」という投げ出したい気分になることもあるでしょう。でも、一度目指した資格取得を投げ出して、それを悔やむ日はやってこないのでしょうか?そして「あのとき諦めずに続けておけばよかった」と後悔するのではないかと思います。
せっかく芽生えた向上心をカンタンに捨てて欲しくない、そして、“社労士”という資格を本気で取得するために頑張る人を応援したい、と私は真剣に思っています。
ですから、TLT社労士ソフトを勉強方法として選んだ方と一緒に本試験まで頑張ることを決意しました。あなたの合格の喜びを分かち合うことができたら、この上ない幸せです。
総学習時間は初級者で600時間、速い人で400時間、遅い人でも800時間程度で合格点に達する学習ができます。遅れは必ず別の日に挽回してください。
CD-ROM版 2009年度受験用 社労士本講座
| 基礎編 | 発展編 | |
| 労働基準法 基礎編受付次第、発展編1月/上旬お届け | 8時間 | 38時間 |
| 第1部 労働者及び使用者、総則、労働契約、退職、賃金他。 第2部 法廷労働時間、変形労働時間、休憩及び休日他 第3部時間外労働等、裁量労働制、年次有給休暇他第4部 年少者、女性、就業規則、寄宿舎、雑則他。 | ||
| 労働安全衛生法 基礎編受付次第、発展編1月/上旬お届け | 5時間 | 25時間 |
| 第1部 総則、安全衛生管理体制他。 第2部 機械等・有害物に関する規制、健康診断他 | ||
| 労働者災害補償保険法 基礎編受付次第、発展編1月/上旬お届け | 8時間 | 34時間 |
| 第1部 目的等、業務災害・通勤災害、給付基礎日額他。 第2部 保険給付 第3部 保険給付通則、労働福祉事業、特別加入他。 | ||
| 雇用保険法 基礎編10/下旬、発展編1月/上旬お届け | 7時間 | 32時間 |
| 第1部 総則、適用事業等、通則他。第2部 基本手当 第3部 基本手当以外の求職者給付。 第4部 求職者給付以外の失業等給付、雇用三事業他 | ||
| 労働保険徴収法 基礎編10/下旬、発展編1月/上旬お届け | 5時間 | 24時間 |
| 第1部 総則、保険関係の成立・消滅、概算保険料他。 第2部 確定保険料、印紙保険料、労働保険事務組合他。 | ||
| 健康保険法 基礎編10/下旬、発展編1月/上旬お届け | 9時間 | 38時間 |
| 第1部 目的・機関等、適用事業所、被保険者等 第2部 保険者、標準報酬月額及び標準賞与額他 第3部 保険給付、保険給付の通則 第3部日雇特例被保険者、費用の負担、不服申立他 | ||
| 国民年金法 基礎編10/下旬、発展編1月/上旬お届け | 8時間 | 35時間 |
| 第1部 総則、被保険者、老齢基礎年金。 第2部 障害基礎年金、遺族基礎年金、通則他。 第3部 費用の負担、不服申立て、国民年金基金等他。 | ||
| 厚生年金保険法 基礎編10/下旬、発展編1月/上旬お届け | 9時間 | 33時間 |
| 第1部 総則、被保険者、標準報酬月額及び標準賞与 第2部老齢厚生年金、特別支給の老齢厚生年金第3部 障害厚生年金、遺族厚生年金他 第4部 給付通則、届出、受給権者の裁定請求第4部 費用の負担、不服申立、厚生年金基金他 | ||
| 社会保険に関する一般常識 基礎編10/下旬、発展編5月/上旬お届け | 10時間 | 47時間 |
| 第1部 国民健康保険法、船員保険法 第2部 老人保健法、介護保険法。 第3部 社会保険労務士法他、確定給付企業年金、確定拠出年金法他 第4部 社会保険制度の沿革 第5部 社会保障制度、次世代育成支援対策他 | ||
| 労働に関する一般常識 基礎編10/下旬、発展編5月/上旬お届け | 11時間 | 54時間 |
| 第1部 最低賃金法、賃金の支払の確保等に関する法律他。 第2部 職業安定法、労働者派遣法、職業能力開発促進法他。 第3部 労働組合法、労働関係調整法他、労働審判法他 第4部 労務管理 第5部 労働経済 | ||
| 法改正 5月/下旬お届け | 10時間 | |
| 学習時間 小計 | 80時間 | 370時間 |
| 本試験シミュレーション 5月/上旬お届け | 100時間 | |
E-ラーニング版
| 合格番号 | ||
| 1.労働基準法 | 3種類 | |
| 第1部 総則,労働契約他。第2部 労働時間,年次有給休暇他。第3部 年少者,女性,就業規則他。 | ||
| 2.労働安全衛生法 | 2種類 | |
| 第1部 総則,安全管理体制,危害防止措置他。第2部 機械等・有害物に関する規制,健康診断他。 | ||
| 3.労働者災害補償保険法 | 3種類 | |
| 第1部 総則,業務・通勤災害,給付基礎日額。第2部 保険給付,給付通則。>第3部 労働福祉事業,特別加入他。 | ||
| 4.雇用保険法 | 3種類 | |
| 第1部 被保険者,適用事業,届出,基本手当他。第2部 高年齢求職者給付金,特例一時金他。第3部 就職促進給付,雇用継続給付,雇用三事業他。 | ||
| 5.労働保険徴収法 | 2種類 | |
| 第1部 総則,保険関係,一般保険料,概算保険料他。第2部 確定保険料,印紙保険料,労働保険事務組合他。 | ||
| 6.健康保険法 | 3種類 | |
| 第1部 総則,保険者,被保険者他。第2部 保険給付。 | ||
| 7.国民年金法 | 3種類 | |
| 第1部 総則,被保険者,老齢基礎年金第2部 障害基礎年金,遺族基礎年金,給付通則他第3部 費用の負担,国民年金基金及び連合会他 | ||
| 8.厚生年金保険法 | 3種類 | |
| 第1部 総則,被保険者,標準報酬,老齢厚生年金第2部 障害厚生年金,遺族厚生年金,届出他第3部 費用の負担,厚生年金基金及び連合会他 | ||
| 9.社会保険に関する一般常識 | 4種類 | |
| 第1部 国民健康保険法,老人保健法,介護保険法。第2部 船員保険法,児童手当法,社会保険労務士法他。第3部 社会保険の沿革。第4部 社会保障制度 | ||
| 1.過去問題1 | 3種類 |
| 労働基準法・労働安全衛生法 / 労働者災害補償保険法・労働保険料徴収法 / 雇用保険法・労働者災害補償保険法 | |
| 2.過去問題2 | 3種類 |
| 健康保険法 / 国民年金法 / 厚生年金保険法 | |
| 3.過去問題(一般常識) | 1種類 |
| 4.法改正 | 1種類 |
※「社労士IT版2006過去問・法改正」の中の「5.法改正」の合格番号が必要です。その他の項目の合格番号は必要ありませんが、教材は自由にお使いいただけます。
| 【労働に関する一般常識】過去問題1 | 5種類 |
| 第1部最低賃金法、賃金の支払の確保等に関する法律他第2部雇用対策法、職業安定法、職業能力開発促進法他第3部労働組合法、労働関係調整法他第4部労務管理第5部労働経済 | |
※「社労士IT版総復習」の中の「10.労働に関する一般常識」の合格番号が必要です。その他の項目の合格番号は必要ありませんが、教材は自由にお使いいただけます。
※習熟プログラムの項目等は変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。