行政書士 在宅学習用TLTソフト 合格保証付

当ソフトは、準備学習として「基礎法学」 と基礎的法律用語 を身につけてから、行政書士の学習にはいります。そのため学習スピードが上がります。また「一般教養」 で不合格にならないために国語、数学、社会の各科目の基礎レベルからやり直します。


CD−ROM版   WindowsXP/Vista対応
2009年度本講座 
  CD-ROM+ネット会員     合格保証付 一括払 64,200円 
 CD-ROM+ネット会員は前半はCD-ROMで学習しますが、途中からインターネットを通じて学習します。ネット学習はCD-ROM以上の利便性を備えています。
 一般会員   合格保証付 111,800円 合格保証無 77,900円 
2009年度最速版(CD-ROM)WindowsXP/Vista対応
      合格保証付 受付開始! 47,700円(お届け時、代引き) 


E-ラーニング版 (インターネット版)
 2008年度版 WindowsXP/Vista対応
  合格保証付6ケ月  31,200円
  ※現在、搭載されているのは「2008年度版」です。「2009年度版」は新プログラムに載せ間もなくリリース予定です。途中まで「2008年度版」で学習され搭載後「2009年版」に移行して戴いて問題はございません。また、「合格保証制度」の観点でも、2009年からは“教材を全てをやり終えること”を条件としていませんので支障は生じません。


得意科目の学習をスキップしても「合格保証制度」の対象となる時間短縮の“しくみ”
たとえば、民法に十分な知識がある方は、CD-ROM TLTソフトの学習をスキップすることも可能です。
このように得意科目がある方は、4月より実施される各科目別の「ネット確認テスト」(無料)を受験していただ き、2回連続正答率85%以上の正解で表示される「最終合格番号」でTLTソフトの合格番号が表示されたものと認定します。
この「ネット確認テスト」はインターネット環境があればいつでもどこでも自由に受験できます。利用の仕方は開始前にお知らせします。このように、科目別の「ネット確認テスト」全科目の「最終合格番号」をだすことによりTLTソフト全科目の「合格番号」の表示に代えて、合格保証制度を利用することができます。
また、すべての受講者の方が,10月より開始されます「ネット模試」(無料)を受講することができます。この「ネット模試」で2回連続80% 超の正答率で解答されれば、2008年度本試験では、ほぼ確実に合格点に到達する実力がついたことを意味します。

行政書士へのスタート

行政書士試験は、人気が高い資格試験です。難易度は近年急速に高まり2005年度の合格率は2.62%,2006年度は4.79%です。出題傾向も変わってきました。
合格への決め手は民法,憲法,行政法,会社法等の正確な知識習得にかかっています。 事例に関する問題も随所に見られ、本格的な法律の学習と理解が必要になっています。
ニュートンのTLTソフトは毎年3,000〜5,000名の受験生に受講され、さらに毎年300名のモニターのアンケートをもとに改善し信頼を築いてきました。 特に「民法」には力点を置き、問題・解説とも充実、図表を用いた解説で事例問題も容易に理解できます。また過去問を見直し、より実践的な構成にしました。
受験が近づくとインターネットでの「模擬テスト」で弱点を確認し間違えた問題について再演習をします。
平日1〜2時間,毎月平均30〜40時間の学習で、来年11月の行政書士試験の合格が可能でしょう。

完全習熟を実現するTLTソフト

TLTソフトとは、
Testing (知っているか、知らないかをチェック)
Learning (知らない事項だけを重点的に学習)
Training (覚えるまで繰り返し演習)
の頭文字をとったもので、ニュートン社が初学者でも容易に、自動的に『完全習熟』させてしまうことを追求して開発した、 『自動習熟システム』 の名称です。
日米両国の特許(米国特許 No.5888071号/日本特許 No.3820421号)を取得しています。

■ スピード習熟を可能にしたワンタッチ入力

最初にTesting で表示される、穴うめ問題 の場合、『答え』をローマ字入力しますが,全文字を入力するわけではではありません。たとえば, 『答え』が〔後見人〕なら〔KO 〕と入れた段階で 〔後見人〕と表示されます。   頭文字の一字を入力するだけで、正解・不正解の判定をします。 これが学習スピードを10倍以上にも上げる『ワンタッチ入力』 です。
この穴うめ形式は、穴うめ箇所が__(下線)で示されます。最初からすべての穴うめ箇所が示されるものではありませんから、大変バリエーションのあるさまざまな問題を通じて、法令や重要解説部分を丸暗記に近い形で身につけることができます。
Learning では完全に覚えきるまで、繰り返し演習します。この穴うめ問題は、最初からすべての穴うめ箇所が示されるものです。   さらに〔総チェック〕のTraining をおこなうことで、自分の弱点や苦手な項目を克服します。

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■ 習熟度管理機能を備えています。

ところが、理解し完全に覚えたと思っても時間が経過したり、次から次へと新たな知識を吸収していくうちに、その記憶は希薄になり、次第に忘れていきます。
これは忘却曲線として知られている現象ですが、TLTソフトではコンピュータで管理しながら、忘れた項目を見つけだし、出題方法にも工夫をこらして忘却曲線 を立ち上げ、『頭にスリ込ませて』 しまいます。
  こうして、Trainingで、学習項目の理解と記憶を確認できれば、6桁の「合格保証番号」が表示されます。

■ 合格保証制度

「合格保証制度」 は,完全習熟の証として全各科目に合格保証番号が表示されたにもかかわらず、万一本試験で不合格の場合、あなたがお支払いになった費用の全額を返還するものです。上記新制度も適用されます。詳細は『第1回分のソフト』等をお届けの際、ご案内いたします。

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行政書士試験に関する情報

行政書士に関する詳しい情報は、 (財)行政書士試験研究センター をご覧下さい。


合格への学習計画

標準習熟時間370時間,速い人で300時間,遅い人でも450時間で合格点まで達する習熟学習ができます。遅れは必ず別の日に挽回してください。

CD−ROM版

  標準習熟時間
基礎法学 15時間
法学の基礎 / 基礎法律用語
民法1 25時間
総則
民法2 25時間
物件
民法3 35時間
債権
民法4 20時間
親族/相続
憲法 35時間
基本的人権 / 統治機構
行政法 70時間
行政法の一般的な法理論 / 行政手続法 / 情報公開法 / 国家補償 / 行政不服審査法 / 行政事件訴訟法
地方自治法 30時間
総則 / 議会 / 執行機関 / 国等の関与
商法・会社法 50時間
商法(総則) / 会社法(設立、株式、機関)
情報通信他 30時間
個人情報保護 / 行政機関個人情報保護法 / 行政手続オンライン化法 / 不正アクセス禁止法 / 電子署名法
法令等演習 実践演習 3800            6月お届け 60時間
一般知識等演習   総合演習 700        6月お届け 25時間
インターネットによる科目別確認テスト    8月より実施 **時間
インターネットによる模擬テスト    10月より実施 **時間

E-ラーニング版

  合格番号
1 基礎法学 1種類
法学の基礎 / 基礎法律用語
2 民法 2種類
民法第1部 総則 / 物権民法第2部 債権 / 相続
3 憲法 1種類
総論 / 基本的人権 / 統治機構
4 行政法 1種類
行政法 / 行政手続法 / 情報公開法 / 国家補償 / 行政不服審査法 / 行政事 件訴訟法
5 行政書士法他 1種類
行政書士法 / 地方自治法 / 戸籍法 / 住民基本台帳法
6 商法他 1種類
税法 / 労働法 / 商法
7 過去問徹底演習(法令編) 5種類
平成12年 / 平成13年 / 平成14年 / 平成15年 / 平成16年

※習熟プログラムの項目等は変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。

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