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宅建資格保持者なら150時間、知識ゼロからの受験の場合400時間で合格点に達します。
CD−ROM版 WindowsXP/Vista対応
2008年度本講座版 合格保証付 : 77,000円 合格保証無 : 45,800 いずれも販売終了しました。
E-ラーニング版 (インターネット版) WindowsXP/Vista対応
2008年度版より受付開始します。 受講料 6ケ月 48,000円
現在、分譲マンションの総数は、約500万戸。約1200万人 の人々が
居住しており、近年の新規供給量は約20万戸です。一方、建築後相当の年数を経過し たマンションが増加してきており、たとえば建築後30年を経過したものは、平成22年度には93万戸に達すると見込まれています。
このような状況にあっ て、国家資格として設けられたのが マンション管理士や管理業務主任者です。
マンション管理士 は、管理組合の運営や建物構造上の技術的問題等についてサポートする専門家として活躍の場が広がっています。現在、マンション管理士会も全国各地に設立され、活発に活動しています。
また、管理業務主任者 は、一定のマンション管理業者に設置が義務付けられており、マンション管理業務の中心的なマネジメント業務の担い手として多くの人材が求められています。
マンション管理士試験 は、平成13年度から始まった、まだ歴史の浅い試験ですが、内容的にも各法律を横断した出題がなされており、また形式的にも正誤を問う単純問題だけではなくさまざまなバリエーションがあります。平成17年度合格点は全50問中30点、合格率は、8.8%と我が国の資格試験でもトップクラスの難易度といえます。
TLTソフトでは各章、各単元、各 科目単位で正確に理解して記憶するという学習を繰り返しますから、確実に合格を目指せます。
管理業務主任者試験 は、マンション管理士に比べれば基礎的な問題が多く出題されます。合格率は約20%と比較的合格しやすい試験といえます。しかし、それでも受験者の80%は不合格になるのです。あやふやな知識では、合格はおぼつきません。基礎的な事項をきちんと理解し、確実に記憶することが必要です。「管理業務主任者」試験もぜひ受験してください。このソフトでダブル合格が可能です。
TLTソフトとは、
Testing (知っているか、知らないかをチェック)
Learning (知らない事項だけを重点的に学習)
Training (覚えるまで繰り返し演習)
の頭文字をとったもので、ニュートン社が初学者でも容易に、自動的に『完全習熟』させてしまうことを追求して開発した、 『自動習熟システム』 の名称です。
日米両国の特許(米国特許 No.5888071号/日本特許 No.3820421号)を取得しています。
まず、1項目ずつ覚えるべき説明を読んだあとTesting 問題に、『答』をキーで入力していきます。 たとえば『答』が〔管理 組合〕なら,〔KA〕とキーで入れると〔管理 〕とでて,続いて〔KU〕と入れると,〔管理
組合〕と表示され○になります。この穴埋め形式の問題は、そのつど学習中に穴埋め箇所が表示されます。マチガイは×表示です。要するに頭文字の1文字を入れるだけで○×の判定をします。これが習熟スピードを10倍以上にも上げる『ワンタッチ入力』 です。
Testing では、まず学習項目を説明します。そしてそれを問題演習を通じて確認していきます。 次のLearning では、あなたがTestingで間違えた問題だけを反復演習し、理解と記憶の定着を図ります。 そして、最後にTrainingで、再び確認します。Trainingでは、全問題を連続正解 しなければなりません。1問でも間違えてはなりませんから、緊張感を持ちつつ、学習することができます。そして終了時の達成感は格別です。
ところが、完全に覚えたと思っても時間が経過したり、次から次へと新たな知識を吸収していくうちに、その記憶は希薄になり忘れていきます。これは忘却曲線として知られている現象ですが、TLTソフトではコンピュータで管理しながら、忘れた項目を見つけだし、出題方法にも工夫をこらして忘却曲線 を立ち上げ、『頭にスリ込ませて』 しまいます。
こうして、あなたはどのような形式で出題されようと100パーセント正解できるとコンピュータが判断すると、 『合格番号』 が発行されます。
TLTソフトでは「合格保証制度」 を設けています。これは習熟の証として全各科目に合格番号が表示されたにもかかわらず、万一不合格の場合、あなたがお支払いになった費用の全額を返還するものです。
合格保証・点数保証制度の詳細条件
マンション管理士試験もしくは管理業務主任者についての詳しい情報は財団法人 マンション管理センター
又は 社団法人 高層住宅管理業協会をご覧下さい。
下記の予定表 はTLTソフトでの標準習熟時間です。学習者の現在の知識や学習速度によって習熟時間に差が生じますが、410時間ほどで完全習熟できるでしょう。
| 1.民法1 | 30時間 |
| 契約の当事者 / 契約と意思表示 / 各契約類型とその効力1 | |
| 2.民法2 | 40時間 |
| 各契約類型とその効力2 / 契約上のトラブル / 事務管理・不当利得・不法行為等 / 物権 / 債権の担保等 | |
| 3.区分所有法等 | 100時間 |
| 概要 / 建物の区分所有 / 共有部分等 / 敷地利用権 / 管理者 / 規約 / 集会 / 管理組合法人 / 義務違反者に対する措置 / 復旧及び建替え / 団地 / 登記に関する法律 | |
| 4.マンション管理適正化法等 | 70時間 |
| マンション管理適正化法 / 総則 / 適正化指針 / マンション管理士 / マンション管理業 / 管理適正化推進センター / 管理業者の団体 / 維持管理に関する諸法 / 被災区分所有法等 / 都市計画法 / 建築基準法 / 宅建業法 | |
| 5.建築関係 | 80時間 |
| 住宅計画 / 各種設備 / 維持保全 | |
| 6.税・会計等 | 60時間 |
| 税、会計 / 標準管理契約 / 管理委託契約書 | |
| 7.過去問・予想問題 | 30時間 |
※ 習熟プログラムの項目等は変更になる場合もあります。
CD−ROM版のお申し込みは、こちらで受け付けております。