小学校・中学校・高校生
イーラーニングによる自立型学習塾

E-Learning.BASEが
皆さんのためにできること…
主人公はあなたです。

この度は
E-Learning.BASEのホームページを
ご覧頂きありがとうございます。

突然ですが……
皆さん、毎日どのような学習をしていますか?
今日まで皆さんが積み上げてきた学習を振り返ってみましょう。うまくいってますか?正しい学習ができていますか?ほとんどの方は、『わからない。』のではないでしょうか。
それは当然のことだと思います。なぜなら、今の自分の学習の成果がわかるのは、『テストや模試で点数が返ってきたとき』、『入試の結果が出たとき』………そう!未来にわかるからです。

では、何のために今勉強していますか?
この問いには明確な答えが出せる人もいるでしょうし、また『わからない。』という人もいると思います。

あなたはどちらを選びますか?
明確な目標をもって学習に臨むと、無駄が減り、効率も考えるようになります。より点数を上げるための学習、目的意識をもった学習に変わっていきます。
毎日1時間の学習でも、中身の濃密な1時間を積み上げていくのと、あまり意味のない1時間を積み上げていくのでは1ヶ月後には想像以上に大きな“差”が生まれます。しかし、いずれにせよ1カ月の学習時間は同じです。
あなたはどちらを選びますか?

かっこよく、楽しく、スマートに学ぼう!

E-Learning.BASEがお手伝い

皆さんの毎日の学習を一緒に見直し、しっかりと目的意識を持ったものに変えるお手伝いをいたします。
計画を立てて、計画通りに、バランスよく学習していかなくてはなりません。
そんなことはわかっている。しかし実際には人間は弱い生き物で、なかなか計画通りに実行できないもです。ひとりでは楽な方へ逃げてしまいがちです。偉そうに書いている私も学生時代は本当に苦労し、なかなか自分を律することができませんでした。だからこそ皆さんのそんな気持ちもよくわかります。
E-Learning.BASEが時には厳しく、時には優しく皆さんの支えになります。

ターニングポイントとなった経験…
E-Learning.BASEの開校

私事ですが、高校3年生で初めて迎えた大学入試は惨敗に終わりました。
今振り返ってみると当然の結果です。無駄な学習、ムラのある学習を繰り返していましたから。それから1年間、私は予備校に通いながら、いや、ほとんど予備校の授業には出席せず、アルバイトをしながら、夜、独学で毎日勉強しました。
第1志望校合格という目標から逆算し、毎日学習することを細かく決め、しっかりと計画を立てて勉強しました。毎日やることが決まっていると、それが終わるたびに達成感を味わうことができました。
勉強が楽しくなってきました。
1年後、センター試験で第1志望校の合格ラインを大きく上回る点数をたたき出し、2次試験にも余裕をもって望むことができ、見事合格することができました。

それから20年以上の月日が流れましたが、大学合格のために、毎日計画的に勉強したこの1年は、これまでの私の人生の中で最も充実した1年間であり、本当に良い経験ができたと思っております。

この経験を生かして、『皆さんにも勉強の楽しさを伝えたい』という思いからE-Learning.BASEを開校することとなりました。

「勉強の楽しさ」を伝えたい

皆さんの毎日の自立学習をプロデュース。
一人ひとりにあわせたオリジナルの学習計画をプランニングします。

E-Learning.BASEが皆さんのためにできること…
主人公はあなたです

E-Learning.BASEでは皆さんの毎日の自立学習をプロデュースします。主人公は皆さんです。
E-Learning.BASEに来たら、まず皆さんの夢を語ってください。『〇〇になりたい』『〇〇大学に行きたい』と。一緒に夢をかなえましょう!ゴールから逆算し、その目標を達成する為に今何をすべきかを一緒に考えましょう!部活で忙しい人がいたり、通学に時間がかかる人がいたりと、一人ひとり使える時間は違います。決して一方的に押し付けるような無理な計画は立てません。テーマは『いっしょに頑張ろう!』です。
皆さんとしっかりと話し合って、一人ひとりにあわせたオリジナルの学習計画をプランニングします。もちろん少しくらいの無理はしてみましょう。何か一つ我慢してみましょう!皆さんの夢実現のためです!大丈夫です!ちゃんと一緒に走っていきます。一緒に走る仲間もいます。

計画を立てることはできても、
それを継続させることが一番難しい

無理のある計画は決して続きません。勉強時間だけではなく、趣味に使う時間なども考慮して継続可能な学習計画を作り上げていきます。マラソンだって全力疾走でゴールまで走りきることは不可能です。ペース配分を考えてしっかりとゴールできるように走っていきましょう。
計画は毎週見直します。うまくいっているところもお互い確認することで喜びを分かち合いましょう。うまくいっていない部分は修正しながら無理なく、楽しく学習を続けて行きましょう。たまには弱音を吐きたくなることもあるでしょう。吐き出してまた一緒に走ればいいのです!
みんながゴールした時の喜びを私たちにもわけてもらえたら、一緒に喜び合えたなら、私たちは最高に幸せです。